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【大阪国際女子マラソン 2016】レース結果速報(順位・記録)、日程、テレビ放送予定、招待選手・ネクストヒロイン枠・ペースメーカー(重友梨佐、福士加代子、渡邊裕子、福内櫻子ほか)|第35回 1月31日(日)開催 2016リオ五輪・代表選考レース

      2017/01/24

【お知らせ】
当記事は2016年に行われた「大阪国際女子マラソン」の記事です。2017年の「大阪国際女子マラソン」の記事はこちらをご覧ください。

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2016リオ五輪・女子マラソン代表選考レースとなる「大阪国際女子マラソン」、今年は2016年1月31日(日)に開催。昼12:10にスタートするその模様は、関西テレビをキー局にFNS(フジテレビ)系列で12:00から放送(生中継)予定です。

女子マラソン代表選考レースは、世界陸上2015北京さいたま国際マラソン2015、大阪国際女子マラソン2016、名古屋ウィメンズマラソン2016の4つ。

昨年2015年夏に行われた世界陸上2015北京で、伊藤舞選手が7位入賞を果たし、見事にリオ五輪代表の内定を決めました。

残り2つの枠をめぐって世界陸上2015北京以降の3つのレースで選考が行われる訳ですが、まず最初のさいたま国際マラソン2015では、何と市民ランナーの吉田香織選手(ランナーズパルス)が2位で日本人トップ(記録は2時間28分43秒)。各選考レース日本人3位までが選考対象となりますが、日本人2位(総合4位)はベテランの渋井陽子選手(三井住友海上)で2時間31分06秒。日本人3位(総合8位)は小田切亜希選手(天満屋)で2時間36分29秒。吉田香織選手の記録2時間28分43秒は日本陸連の設定タイム2時間22分30秒からは大分離れていますが、どうなるか?「大阪国際女子マラソン」でのまずクリアすべきタイムは吉田香織選手の記録2時間28分43秒ということになるかと思います。今回はペースメーカーが実力者揃いでして、もしかしたら結構早いペース設定なのかもしれません。

ところで、去年2015年の大阪国際女子マラソンでは一つ残念なことが起こりました。優勝したタチアナ・ガメラ選手(ウクライナ)のドーピング違反が発覚。2011年8月26日から2015年9月30日までの記録が抹消されることに。大阪国際女子マラソンは2013~2015年まで3連覇していただけに非常に残念です…。今回はこんな事態が起きないよう祈るばかり。

ということで第35回(2016年)「大阪国際女子マラソン」の開催日程、テレビ放送予定、招待選手・ネクストヒロイン枠・ペースメーカーなどをまとめました。

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レース結果速報(順位・記録)

大阪国際女子マラソン2016、福士加代子選手(ワコール)が日本歴代7位、自己新となる2時間22分17秒で優勝!陸連のリオ五輪派遣設定タイムとなる2時間22分30秒をクリアし、残る名古屋ウィメンズマラソンの結果次第ですが、リオ五輪代表の座を大きく手繰り寄せました。2位は序盤は我慢のレース、最後に後方から追い上げた堀江美里選手(ノーリツ)で2時間28分20秒。

陸連の想定タイム2時間22分30秒をクリアするため、ペースメーカーが序盤からハイペースで進行しました。12km付近で初マラソンとなる加藤岬選手(九電工)、15km付近で重友梨佐選手(天満屋)が先頭集団から脱落。

中間点は1時間10分27秒の2時間20分50秒ペースという、かなりのハイペースで通過。この時点で先頭集団は福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の3人に絞られました。

24km付近、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)が相次いで脱落。福士加代子選手(ワコール)の一人旅が始まります。そして30kmを1時間40分13秒で通過。ペースメーカーが今回は非常に良い仕事をしました。

後半粘り切った福士加代子選手(ワコール)は2時間22分17秒の好タイムでフィニッシュ。素晴らしいレースを見せてくれました。お疲れ様でした、ゆっくり休んでください!

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順位・記録(8位まで入賞)

  • 1位:福士加代子選手(ワコール)
    2時間22分17秒
  • 2位:堀江美里選手(ノーリツ)
    2時間28分20秒
  • 3位:竹中理沙選手(資生堂)
    2時間29分14秒
  • 4位:ディアナ・ロバチェブスケ選手(リトアニア)
    2時間30分09秒
  • 5位:重友梨佐選手(天満屋)
    2時間30分40秒
  • 6位:加藤岬選手(九電工)
    2時間31分04秒
  • 7位:東本彩選手(十八銀行)
    2時間31分28秒
  • 8位:宮内宏子選手(ホクレン)
    2時間32分40秒
    ――――――――――
  • 9位:中村仁美選手(パナソニック)
    2時間33分23秒
  • 10位:竹本由佳選手(キヤノンAC九州)
    2時間33分29秒
  • 11位:アツェデ・ハブタム選手(エチオピア)
    2時間34分34秒
  • 12位:城戸智恵子選手(キヤノンAC九州)
    2時間35分19秒
  • 13位:金成恩選手(韓国)
    2時間36分26秒
  • 14位:床呂沙紀選手(関西外国語大)
    2時間37分08秒
  • 15位:渡邊裕子選手(エディオン)
    2時間37分55秒
  • 16位:堀川はる菜選手(東京農業大)
    2時間41分08秒
  • 17位:井野光子選手(久宝寺RC)
    2時間41分09秒
  • 18位:大樽瑞葉選手(神戸学院大)
    2時間42分23秒
  • 19位:大畠万由子選手(神戸学院大)
    2時間42分27秒
  • 20位:森祥子選手(大塚製薬)
    2時間42分44秒
  • 21位:阪田愛子選手(立命館大)
    2時間42分54秒
  • 22位:宇都宮恵理選手(大東文化大)
    2時間45分23秒
  • 23位:俵千香選手(TEAM R×L)
    2時間46分07秒
  • 24位:松岡友美選手(三木市陸協)
    2時間47分14秒
  • 25位:田中千洋選手(アスレックRC)
    2時間47分40秒
  • 26位:吉住友里選手(大阪陸協)
    2時間47分49秒
  • 27位:佐藤香澄選手(SRC904)
    2時間48分31秒
  • 28位:永岡真衣選手(大阪学院大)
    2時間49分21秒
  • 29位:上野映子選手(大阪陸協)
    2時間49分44秒
  • 30位:橋本美加選手(鹿角陸協)
    2時間49分45秒
  • 31位:安川沙弥香選手(ランバディ)
    2時間51分01秒
  • 32位:望月千幸選手(キヤノン)
    2時間51分05秒
  • 33位:鈴木純子選手(三菱重工高砂)
    2時間51分19秒
  • 34位:大谷潤子選手(西宮市陸協)
    2時間52分06秒
  • 35位:吉村美香選手(下関市陸協)
    2時間52分31秒
  • 36位:田中由美子選手(下関市陸協)
    2時間52分42秒
  • 37位:村上愛美選手(城西国際大)
    2時間53分12秒
  • 38位:藤澤舞選手(作.AC北海道)
    2時間53分49秒
  • 39位:大峽英里選手(YGRC)
    2時間53分56秒
  • 40位:福内櫻子選手(大東文化大)
    2時間54分00秒

41位以降の順位・記録は、PDFですがこらちから見ることが出来ます。

【記事の途中ですがちょっとひと休み】
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レース展開

  • 大阪国際女子マラソン2016、2位堀江美里選手(ノーリツ)、3位竹中理沙選手(資生堂)、4位ディアナ・ロバチェブスケ選手(リトアニア)、5位重友梨佐選手(天満屋)、6位加藤岬選手(九電工)。
  • 大阪国際女子マラソン2016、福士加代子選手(ワコール)の優勝タイムは正式には2時間22分17秒だそうです。
  • 大阪国際女子マラソン2016、福士加代子選手(ワコール)が2時間22分16秒で優勝!陸連の想定タイム、2時間22分30秒をクリア。リオ五輪に大きく近づきました!
  • 39km付近、堀江美里選手(ノーリツ)が重友梨佐選手(天満屋)を抜いて3位浮上。
  • 40km地点、福士加代子選手(ワコール)が先頭、2:14:45で通過。予想フィニッシュタイムは2:22:28。陸連の想定タイム2:22:30を上回っています。
  • 39km、福士加代子選手(ワコール)の予想フィニッシュタイムは2:22:18。
  • 37km、福士加代子選手(ワコール)の予想フィニッシュタイムは2:22:10。
  • 37km付近、1位福士加代子選手(ワコール)、2位竹中理沙選手(資生堂)、3位重友梨佐選手(天満屋)、4位加藤岬選手(九電工)、5位堀江美里選手(ノーリツ)。
  • 31km過ぎで倒れこんだチェピエゴ選手(九電工/ケニア)は途中リタイア。病院に搬送されたとこのこと。大事に至らないことを祈ります。
  • 35km地点、福士加代子選手(ワコール)が先頭、1:57:21で通過。予想フィニッシュタイムは2:21:55。少しペースが落ちたが陸連の想定タイム2:22:30をまだ上回っている。
  • 33km手前、重友梨佐選手(天満屋)のフィニッシュ想定タイムは2:25:23。
  • 33km手前、竹中理沙選手(資生堂)のフィニッシュ想定タイムは2:24:03。
  • 31km過ぎ、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)が倒れこんだ。意識はあるが立ち上がれない状態とのこと。
  • 31km地点、福士加代子選手(ワコール)の想定フィニッシュタイムは2:21:04。陸連の想定タイム2:22:30を大きく上回ります。
  • 30km地点、竹中理沙選手(資生堂)がチェピエゴ選手(九電工/ケニア)を抜いて2位浮上。
  • 30km地点、福士加代子選手(ワコール)が先頭、1:40:13で通過。ペースメーカーが非常に良い仕事をしました。お疲れ様でした。
  • 26km付近、1位福士加代子選手(ワコール)、2位チェピエゴ選手(九電工/ケニア)、3位竹中理沙選手(資生堂)、4位重友梨佐選手(天満屋)、5位加藤岬選手(九電工)。
  • 25km地点、福士加代子選手(ワコール)が先頭、1:23:26で通過。
  • 24.5km付近、竹中理沙選手(資生堂)に続き、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)も少し遅れはじめた。ペースメーカーについていっているのは福士加代子選手(ワコール)一人。
  • 24km付近、竹中理沙選手(資生堂)が少し先頭集団から遅れはじめた。
  • 23kmでペースメーカーが1人抜けた。残り1人が30kmまでひっぱる予定。今のところ素晴らしいペースメーク。
  • 折り返し、重友梨佐選手(天満屋)、加藤岬選手(九電工)が先頭と20秒後半~30秒差程度で通過。
  • 中間点、1:10:27で通過。先頭集団は福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の3人。凄いですね、今のところ2時間20分50秒ペース。
  • 20km地点、1:06:41で通過。先頭集団は福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の3人。
  • 19km手前、重友梨佐選手(天満屋)、加藤岬選手(九電工)が並走していたが、重友梨佐選手(天満屋)が少し前に出てきた。
  • 18km手前、先頭集団は福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の3人。その後ろ20秒程度の差で重友梨佐選手(天満屋)、加藤岬選手(九電工)が並走。
  • 加藤岬選手(九電工)の後ろは6位の金成恩選手(韓国)で1分40秒以上離れてますね。7位以降渡邊裕子選手(エディオン)らが加藤選手から1分50秒台の差で追う。
  • 16km過ぎ、加藤岬選手(九電工)が重友梨佐選手(天満屋)に追いついた。
  • 15km過ぎ、重友梨佐選手(天満屋)が少し離されはじめた。加藤岬選手(九電工)が吸収しそう。
  • 15km地点、49:57で通過。先頭集団は重友梨佐選手(天満屋)、福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の4人。その後ろ加藤岬選手(九電工)が3~4秒差。
  • 12km過ぎ、加藤岬選手(九電工)がまた先頭集団から離されはじめている。
  • 11km手前、加藤岬選手(九電工)が先頭集団に追いついてきた。
  • 10km地点、先頭集団が33:21で通過。先頭集団は重友梨佐選手(天満屋)、福士加代子選手(ワコール)、竹中理沙選手(資生堂)、チェピエゴ選手(九電工/ケニア)の4人。加藤岬選手(九電工)は少し遅れはじめた。
  • 9km過ぎ、加藤岬選手(九電工)が先頭集団から遅れそう。必死に食らいついている。
  • 8km過ぎ、先頭集団5人、その後ろにトロイティッチ選手(ケニア)、金成恩選手(韓国)がそれぞれ単独、で、その後方に第2集団。
  • 6km過ぎ、先頭集団からトロイティッチ選手(ケニア)が遅れはじめた。
  • 5km通過、第2集団は先頭と20秒後半~30秒程度の差。渡邊裕子選手(エディオン)ら。
  • 5km通過、先頭集団は16:44。かなりのハイペース。初マラソンの加藤岬選手(九電工)が給水を逃しました。
  • 初マラソンの加藤岬選手(九電工)が勇気をもって、ハイペースの先頭集団についてきました。
  • 4km付近で先頭集団は6人。重友 梨佐選手(天満屋)、福士 加代子選手(ワコール)、竹中 理沙選手(資生堂)、加藤 岬選手(九電工)、カプチッチ・セリー・チェピエゴ選手(九電工/ケニア)、ビトゥリス・ジェプケンボイ・トロイティッチ選手(ケニア)。
  • 競技場からロードに出る最初のところで、すでに先頭集団は2つに分かれています。
  • リオ五輪代表をかけ、大阪国際女子マラソン2016がスタートしました!
  • まもなくスタート。

開催日程、テレビ放送予定(第35回 大阪国際女子マラソン 2016)

開催日程

  • 2016年1月31日(日)競技スタート 12:10
  • コース:ヤンマースタジアム長居 発着~御堂筋・道頓堀橋南詰 折り返し(42.195km)

テレビ放送予定(関西テレビ・フジテレビほかFNS系列/地上波)

  • 2016年1月31日(日)
    ひる12:00~(生中継)
参照

招待選手・ネクストヒロイン枠・ペースメーカー

招待選手

  • 重友 梨佐選手(天満屋)
    自己ベスト:2時間23分23秒(2012年 大阪国際)
  • 福士 加代子選手(ワコール)
    自己ベスト:2時間24分21秒(2013年 大阪国際)
  • 渡邊 裕子選手(エディオン)
    自己ベスト:2時間25分56秒(2013年 大阪国際)
  • 小﨑 まり選手(ノーリツ)
    自己ベスト:2時間23分30秒(2003年 大阪国際)
  • アツェデ・ハブタム選手(エチオピア)
    自己ベスト:2時間24分25秒(2011年 ベルリン)
  • カロリナ・ナドルスカ選手(ポーランド)
    自己ベスト:2時間26分31秒(2014年 大阪国際)
  • カプチッチ・セリー・チェピエゴ選手(九電工/ケニア)
    自己ベスト:2時間26分43秒(2015年 東京)
  • 金成恩(キムソンウン)選手(韓国)
    自己ベスト:2時間27分20秒(2013年 ソウル国際)
  • ビトゥリス・ジェプケンボイ・トロイティッチ選手(ケニア)
    自己ベスト:2時間27分41秒(2012年 ハンブルグ)
  • 堀江 美里選手(ノーリツ)
    自己ベスト:2時間27分57秒(2014年 名古屋ウィメンズ)
  • 竹中 理沙選手(資生堂)
    自己ベスト:2時間28分09秒(2015年 名古屋ウィメンズ)
  • ディアナ・ロバチェブスケ選手(リトアニア)
    自己ベスト:2時間28分57秒(2015年 ハンブルグ)
  • 城戸 智恵子選手(キヤノンAC九州)
    自己ベスト:2時間29分08秒(2015年 大阪国際)

ネクストヒロイン枠

  • 加藤 岬選手(九電工)
    自己ベスト:1時間09分49秒(2015年 大阪ハーフ)
  • 福内 櫻子選手(大東文化大)
    自己ベスト:1時間11分44秒(2015年 日本学生ハーフ)
  • 阪田 愛子選手(立命館大)
    自己ベスト:1時間14分08秒(2014年 丸亀国際ハーフ)
  • 永岡 真衣選手(大阪学院大)
    自己ベスト:1時間15分08秒(2015年 日本学生ハーフ)
  • 床呂 沙紀選手(関西外国語大)
    自己ベスト:33分44秒(2015年 関東学連慶応大記録会1万m)
  • 宇都宮 恵理選手(大東文化大)
    自己ベスト:33分59秒(2015年 関東学連慶応大記録会1万m)

ペースメーカー

  • メセレク・メルカム選手(エチオピア)
    自己ベスト:2時間21分01秒(2012年 フランクフルト)
  • ベレイネシュ・オルジラ選手(エチオピア)
    自己ベスト:2時間25分01秒(2013年 ドバイ)
  • フロメナ・チェイエチ選手(ケニア)
    自己ベスト:2時間22分44秒(2014年 パリ)
  • イロイス・ウェリングス選手(オーストラリア)
    自己ベスト:1時間10分10秒(2014年 ゴールドコーストハーフ)
参照

2014-2015シーズン(平成27年度)
主要な駅伝・マラソン・陸上競技大会の開催予定

備考(中止情報等)
参照

 - マラソン, 陸上 , , ,

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