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【全日本大学女子駅伝 2015】レース結果速報(順位・記録)、日程、テレビ放送予定、出場チーム・エントリー・区間オーダー(予定)|第33回 杜の都駅伝 10月25日(日)開催

      2017/10/25

【お知らせ】
当記事は2015年に行われた「杜の都駅伝(全日本大学女子駅伝)」の記事です。2017年の「杜の都駅伝(全日本大学女子駅伝)」の記事はこちらをご覧ください。

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ついに来ました駅伝シーズン!シーズン開始を告げる大会は、男子大学駅伝では出雲駅伝、女子大学駅伝では、この「全日本大学女子駅伝」(杜の都駅伝)です。昼12:10に競技スタート、日本テレビ系28局ネットで生放送予定。

駅伝シーズン最後は都道府県対抗駅伝になりますが、怪我だけはしないよう注意して、クライマックスまで一気に駆け抜けて行って欲しいもの。故郷の都道府県に注目して選手や大学を応援する、というのも面白いかもしれませんよ。

昨年(2014年)の「全日本大学女子駅伝」(杜の都駅伝)は、1区以外が区間新というハイレベルな争いとなり、3区間で区間賞を獲得した立命館大学が4連覇という結果となりました。年末の「富士山女子駅伝」も立命館大学がその勢いのまま制しました。

毎年着々と戦力を強化してきて立命館大学に迫る大東文化大学や、昨年上位常連校だった大阪学院大学、松山大学、鹿屋体育大学が立命館大学の一人勝ちを崩せるか?一昨年(2013年)の前田彩里選手(当時佛教大学)みたいな日本代表へ羽ばたく選手は出てくるのか?楽しみは尽きませんね!

ということで第33回(2015年)「全日本大学女子駅伝」(杜の都駅伝)の開催日程、テレビ放送予定、出場チーム(予定)などをまとめました。

「富士山女子駅伝2015」(全日本大学女子選抜駅伝)の記事はこちら

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レース結果速報(順位・記録)

実に記録づくめの大会となりました。立命館大学が史上初なんと全区間区間賞で、これまた史上初の5連覇。しかも大会新記録。

立命館大学はまず1区、大森菜月選手(3年)がトップに立つと、2区に起用された関紅葉選手(1年)が2位を完全に引き離す力走。3区同じく1年生加賀山恵奈選手(1年)、4区池本愛選手(3年)もきっちり区間賞を取り、後続との差は区間を追うごとに開くばかり。そして最長区間の5区、太田琴菜選手(2年)が区間新で他校の最後の望みを絶つと、そのまま6区アンカー和田優香里選手(2年)も区間賞でフィニッシュ。キャプテンで大黒柱の菅野七虹選手(3年)が怪我で欠場したことを忘れるほどの強さを見せました。これで菅野選手帰ってきたらどうなっちゃうんでしょうね。すんごいチーム。年末の富士山駅伝も楽しみです。

2位は3年連続で大東文化大学。3位には松山大学が入りました。4位には昨年シード落ちの日本体育大学が。6位大阪学院大学、7位東京農業大学、8位関西大学までがシード権を獲得しました。

順位・記録(8位までシード権獲得)

  • 1位:立命館大学
    2:02:52(大会新)
  • 2位:大東文化大学
    2:05:40
  • 3位:松山大学
    2:06:24
  • 4位:日本体育大学
    2:06:28
  • 5位:名城大学
    2:06:35
  • 6位:大阪学院大学
    2:07:18
  • 7位:東京農業大学
    2:07:46
  • 8位:関西大学
    2:07:53
    ――――――――――
  • 9位:福岡大学
    2:08:57
  • 10位:城西大学
    2:09:20

区間賞

  • 1区:大森菜月選手(立命館大学3年)
    20分42秒
  • 2区:関紅葉選手(立命館大学1年)
    17分45秒
  • 3区:加賀山恵奈選手(立命館大学1年)
    21分58秒
  • 4区:池本愛選手(立命館3年)
    15分47秒
  • 5区:太田琴菜選手(立命館2年)
    29分24秒(区間新)
  • 6区:和田優香里選手(立命館2年)
    17分16秒

11位以降の順位や全選手の成績等はこちらの日本学生陸上競技連合のWebサイトで見ることができます。

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レース展開

6区(5.2km)

  • 【6区区間賞】和田優香里選手(立命館2年)17分16秒
  • 【最終順位】1位:立命、2位:大東、3位:松山、4位:日体、5位:名城、6位:大阪学院、7位:東農、8位:関西、9位:福岡、10位:城西
  • 大東:谷萩史歩選手(2年)が3年連続2位でフィニッシュ。3位は松山:幾野由里亜選手(4年)。4位日体、5位名城。
  • 立命:和田優香里選手(2年)がトップでフィニッシュ。大会新で史上初の5連覇!
  • 6区3km手前、立命:和田優香里選手(2年)がトップ独走。史上初の全区間区間賞の完全優勝あるか?
  • 【注目選手】
    立命:和田優香里選手(2年)5千(16分06秒28)、1万(33分53秒45)
    大東:谷萩史歩選手(2年)5千(15分44秒85)
    大阪学院:田中麻美子選手(4年)3千(9分54秒64)、5千(17分10秒88)
    松山:幾野由里亜選手(4年)5千(16分07秒70)、1万(34分02秒64)
    鹿屋:岸良美周選手(3年)1500(4分27秒98)、5千(16分41秒91)
    名城:松浦佳南選手(1年)3千(9分29秒98)、5千(16分29秒17)
    日体:酒井優莉菜選手(1年)3千(9分23秒26)、5千(16分32秒78)
    順天:小林美貴選手(4年)1500(4分23秒13)、5千(15分59秒26)
  • 5区(9.2km)

  • 【5区区間賞】太田琴菜選手(立命館2年)29分24秒(区間新)
  • 【5区→6区通過順位】1位:立命、2位:大東、3位:名城、4位:松山、5位:日体、6位:大阪学院、7位:関西、8位:東農、9位:福岡、10位:城西
  • 5区→6区、8位東農、9位福岡が僅差で中継。シード権争いが熾烈になってきた。
  • 5区→6区、立命:太田琴菜選手(2年)が区間新の快走でアンカー立命:和田優香里選手(2年)に襷渡し。
  • 5区7.5km付近、2位争いは大東:福内櫻子選手(4年)が名城:湯澤ほのか選手(3年)を再び抜き返す。熾烈な争い。
  • 5区7km過ぎ、2位争いは名城:湯澤ほのか選手(3年)が前に出た。大東:福内櫻子選手(4年)が食らいつく。
  • 5区6.7km付近、2位の大東:福内櫻子選手(4年)に名城:湯澤ほのか選手(3年)が追いついた。
  • 5区5km地点、トップは立命、2位大東、3位名城、4位日体、5位松山、6位大阪学院、7位関西、8位福岡、9位東農
  • 5区5km地点、大東:福内櫻子選手(4年)が2位で通過。中継所でトップと1分39秒差だったが1分58秒差に広がった。
  • 5区5km地点、立命:太田琴菜選手(2年)が先頭で通過。区間新ペース。中継所で2位と1分39秒差だったが、何秒差になったか?
  • 5区3km過ぎ、シード権争いは福岡、関西、東農、大阪学院。
  • 【注目選手】
    立命:太田琴菜選手(2年)5千(15分33秒74)、1万(33分19秒43)
    大東:福内櫻子選手(4年)5千(15分43秒14)
    大阪学院:永岡真衣選手(4年)5千(16分23秒53)、1万(33分37秒26)
    松山:古谷奏選手(1年)5千(16分10秒47)、1万(33分02秒98)
    鹿屋:藤田理恵選手(3年)5千(16分05秒85)、1万(33分46秒6)
    名城:湯澤ほのか選手(3年)5千(15分44秒17)、1万(33分20秒69)
    日体:芦麻生選手(4年)3千(9分27秒07)、5千(16分17秒03)
    東農:飯野摩耶選手(4年)5千(15分40秒95)
    白鷗:小澤夏美選手(3年)3千(9分21秒46)、5千(15分49秒70)
    城西:福居紗希選手(2年)5千(16分00秒97)、1万(32分45秒47)
    東洋:佐藤早也伽選手(3年)5千(15分58秒85)、1万(34分17秒11)
  • 4区(4.8km)

  • 【4区→5区通過順位】1位:立命、2位:大東、3位:日体、4位:名城、5位:松山、6位:福岡、7位:東農、8位:関西、9位:大阪学院、10位:京産
  • 4区→5区、大東:瀬川帆夏選手(3年)が福内櫻子選手(4年)に2位で襷渡し。1位と1分39秒差。3位は日体、4位が名城、5位が松山。
  • 4区→5区、立命:池本愛選手(3年)が立命:太田琴菜選手(2年)に1位で襷渡し。完全優勝も見えてきた。
  • 4区4km過ぎ、立命:池本愛選手(3年)が独走。2位は大東:瀬川帆夏選手(3年)。
  • 4区、立命:池本愛選手(3年)が先頭。2位と1分23秒差で襷を受け、落ち着いた入り。
  • 【注目選手】
    立命:池本愛選手(3年)3千(9分29秒21)、5千(16分08秒15)
    大東:瀬川帆夏選手(3年)3千(9分29秒08)
    大阪学院:加藤みちる選手(2年)3千(9分50秒88)、5千(16分57秒21)
    松山:高見澤安珠選手(2年)1500(4分25秒61)、3千(16分16秒59)
    鹿屋:高野安弥選手(3年)3千SC(11分24秒00)
    名城:横山友里乃選手(3年)3千(9分21秒12)、5千(16分04秒15)
    日体:康本花梨選手(1年)1500(4分21秒81)、3千(9分09秒42)
    東農:小堀真佳選手(3年)5千(15分55秒52)
  • 3区(6.8km)

  • 【3区区間賞】加賀山恵奈選手(立命館大学1年)21分58秒
  • 【3区→4区通過順位】1位:立命、2位:大東、3位:日体、4位:名城、5位:松山、6位:福岡、7位:東農、8位:関西、9位:京産、10位:大阪学院
  • 3区→4区、立命:加賀山恵奈選手(1年)がトップで池本愛選手(3年)へ襷渡し。
  • 3区6km過ぎ、大東:木村芙有加選手(3年)が6位から2位に浮上。
  • 3区5km過ぎ、2位は日体:唐沢ゆり選手(2年)、名城:赤坂よもぎ選手(2年)が競り合い。その後ろ松山をかわした大東:木村芙有加選手(3年)が迫る。
  • 3区3km、通過タイムで見ても立命:加賀山恵奈選手(1年)が1位。2位の大東:木村芙有加選手(3年)と9秒差。
  • 3区3km、立命:加賀山恵奈選手(1年)が快調に逃げる。2位集団の日体、名城、松山との差は中継所の49秒から1分11秒に広がる。その後ろ7秒差で大東。
  • 3区、立命:加賀山恵奈選手(1年)が独走。2位が松山:上杉円香選手(2年)。3位集団が名城、大阪学院、日体。その後方から大東:木村芙有加選手(3年)が追い上げる。
  • 【注目選手】
    立命:加賀山恵奈選手(1年)3千(9分13秒33)、5千(16分07秒35)
    大東:木村芙有加選手(3年)5千(15分42秒40)
    大阪学院:前田恵子選手(4年)5千(16分45秒48)、1万(36分09秒91)
    松山:上杉円香選手(2年)1500(4分30秒32)、3千(9分24秒63)
    鹿屋:福田舞弥選手(2年)5千(16分46秒68)、1万(36分08秒50)
    名城:赤坂よもぎ選手(2年)3千(9分19秒30)、5千(15分57秒40)
    日体:唐沢ゆり選手(2年)5千(15分47秒95)、1万(33分03秒25)
    城西:和田春香選手(3年)5千(15分47秒80)
  • 2区(5.6km)

  • 【2区区間賞】関紅葉選手(立命館大学1年)17分45秒
  • 2区、立命:関紅葉選手(1年)が1位で立命:加賀山恵奈選手(1年)に襷渡し。
  • 2区4.5km付近、大東:小枝理奈選手(3年)が6位まで浮上。
  • 2区4.5km付近、立命:関紅葉選手(1年)が区間新ペースで一人独走。
  • 2区4km手前、大東:小枝理奈選手(3年)が8位に浮上。
  • 2区3km過ぎ、大東:小枝理奈選手(3年)が11位から9位に浮上。
  • 2区3km過ぎ、立命:関紅葉選手(1年)が独走。2位松山:三島美咲選手(3年)との差を20秒に広げた。
  • 2区序盤、立命:関紅葉選手(1年)が独走。後続との差を広げる。2位松山:三島美咲選手(3年)との差は10秒。
  • 【注目選手】
    立命:関紅葉選手(1年)3千(9分11秒70)、5千(15分42秒36)
    大東:小枝理奈選手(3年)5千(15分44秒02)
    大阪学院:清水真帆選手(2年)3千(9分34秒94)、5千(16分03秒59)
    松山:三島美咲選手(3年)3千(9分24秒54)、5千(16分00秒40)
    鹿屋:北野芽衣選手(4年)5千(16分29秒14)、1万(35分33秒23)
    名城:玉城かんな選手(1年)3千(9分11秒58)、5千(15分48秒85)
    日体:茶谷琴恵選手(1年)3千(9分11秒89)、5千(15分50秒74)
    城西:高沢真歩選手(1年)5千(16分08秒84)
  • 1区(6.4km)

  • 【1区区間賞】大森菜月選手(立命館大学3年)20分42秒
  • 【1区通過順位】1位:立命、2位:東農、3位:関西、4位:松山、5位:名城、6位:日体、7位:順天、8位:中京、9位:大阪学院、10位:中京、11位:大東
  • 立命:大森菜月選手(3年)がラストスパート!1位で襷渡し。3年連続1区区間賞達成!
  • 6km過ぎ、先頭争いは立命、東農、松山、日体、名城、関西。大東は遅れた。
  • 4.6kmあたり、立命:大森菜月選手(3年)がペースを上げる。鹿屋:鍋島莉奈選手(4年)が遅れた。
  • 3km過ぎ、中京:荘司麻衣選手(4年)、立命:大森菜月選手(3年)、大阪学院:新井沙紀枝選手(3年)が並走。大東:松川涼子選手(1年)は立命をマークする位置。
  • ロードに出て中京:荘司麻衣選手(4年)がひっぱる展開に。前目、立命:大森菜月選手(3年)大阪学院:新井沙紀枝選手(3年)鹿屋:鍋島莉奈選手(4年)の姿が。
  • 関西:廣瀬亜美選手(3年)を先頭にロードに出ました。
  • 2015年10月25日12時10分、全日本大学女子駅伝2015がスタートしました!
  • まもなくスタート。
  • 【注目選手】
    立命:大森菜月選手(3年)3千(9分9秒54)、5千(15分28秒32)
    大東:松川涼子選手(1年)5千(15分54秒16)
    大阪学院:新井沙紀枝選手(3年)5千(15分44秒04)、1万(33分03秒18)
    松山:上原明悠美選手(3年)5千(15分37秒89)、1万(32分56秒38)
    鹿屋:鍋島莉奈選手(4年)5千(15分31秒85)、1万(33分08秒0)
    名城:青木和選手(1年)3千(9分09秒55)、5千(16分02秒19)
    日体:細田あい選手(2年)3千(9分32秒08)、5千(16分01秒21)
    東農:清水萌衣乃選手(1年)5千(16分14秒52)
    関西:廣瀬亜美選手(3年)1500(4分20秒22)、5千(15分43秒69)
    順天:今村咲織選手(2年)5千(16分08秒29)、1万(34分18秒29)
    中京:荘司麻衣選手(4年)5千(15分34秒73)、1万(32分27秒36)
  • 開催日程、テレビ放送予定(第33回 全日本大学女子駅伝/杜の都駅伝 2015)

    開催日程

    • 2015年10月25日(日)競技スタート 12:10(予定)
    • コース:仙台市役所前市民広場~仙台市役所前市民広場(6 区間 38.0km)
      1区(6.4km)仙台市役所前市民広場~仙台育英学園(総合運動場側)
      2区(5.6km)仙台育英学園(総合運動場側)~仙台育英学園(総合運動場側)
      3区(6.8km)仙台育英学園(総合運動場側)~仙台市太白区役所前
      4区(4.8km)仙台市太白区役所前~五橋中学校前
      5区(9.2km)五橋中学校前~ネッツトヨタ仙台黒松店前
      6区(5.2km)ネッツトヨタ仙台黒松店前~仙台市役所前市民広場

    テレビ放送予定(日本テレビ系28局ネット/地上波)

    • 2015年10月25日(日)12:00~14:35(生放送予定)
    参照

    出場チーム・エントリー・区間オーダー(予定)

    出場チーム(予定)

    去年の順位によるシード校は下記8チームです。他、各地区学連の代表校が17チーム。そしてオープン参加の東北学連選抜チーム1チーム。あわせて26チームが出場します。

    シード校

    2014年の杜の都駅伝で8位以内に入った8校はシード校で、予選免除となります。

    • 立命館大学(2014年杜の都1位、26年連続26回目)
    • 大東文化大学(2014年杜の都2位、5年連続5回目)
    • 大阪学院大学(2014年杜の都3位、7年連続22回目)
    • 松山大学(2014年杜の都4位、8年連続8回目)
    • 鹿屋体育大学(2014年杜の都5位、8年連続12回目)
    • 京都産業大学(2014年杜の都6位、22年連続22回目)
    • 名城大学(2014年杜の都7位、17連続17回目)
    • 福岡大学(2014年杜の都8位、6年連続27回目)

    北海道地区代表(1枠)

    • 北翔大学(3年連続13回目)

    東北地区代表(2枠)

    • 東北福祉大学(9年連続13回目)
    • 石巻専修大学(初出場)

    関東地区代表(6枠)

    • 日本体育大学(4年連続27回目)
    • 東京農業大学(3年連続23回目)
    • 順天堂大学(2年ぶり23回目)
    • 白鷗大学(2年連続20回目)
    • 城西大学(21年連続22回目)
    • 東洋大学(3年連続3回目)

    北信越地区代表(1枠)

    • 新潟医療福祉大学(4年連続4回目)

    東海地区代表(1枠)

    • 中京大学(8年連続31回目)

    関西地区代表(4枠)

    • 関西大学(8年連続8回目)
    • 佛教大学(16年連続16回目)
    • 関西外国語大学(2年連続2回目)
    • 神戸学院大学(4年ぶり11回目)

    中国四国地区代表(1枠)

    • 東亜大学(3年ぶり10回目)

    九州地区代表(1枠)

    • 名桜大学(初出場)
    参照

    エントリー・区間オーダー(予定)

    区間オーダーはPDFですが、こちらから全チーム分見ることが出来ます。

    立命館大学キャプテンの菅野七虹選手(3年)が怪我で補欠にまわりました。これで立命の5連覇はちょっとわからなくなってきたかもしれません。ただ、層が厚いチーム。2区、3区起用の1年生も勝負強い選手なので、前半で勝負を決めてしまう可能性もあると思います。

    1区はやはり実力のある選手がそろいました。立命はエース大森菜月選手(3年)。大東はびっくり1年生の起用で松川涼子選手(1年)。大阪学院は新井沙紀枝選手(3年)。松山は上原明悠美選手(3年)。鹿屋は鍋島莉奈選手(4年)。関西は廣瀬亜美選手(3年)。中京は荘司麻衣選手(4年)。今シーズンの長距離女子大学生ナンバーワンを決める戦いといっても過言ではない豪華なメンバーがそろいました。名城の青木和選手(1年)、日体の細田あい選手(2年)、東農の清水萌衣乃選手(1年)も実力のある選手。これは楽しみ。

    昨年は2区で立命の太田琴菜選手(当時1年)が後続に1分近く差をつける衝撃デビュー。一気に勝負を決めました。今年の立命の2区も同じく1年の関紅葉選手。去年2区でやられた大東は5千の持ちタイムではチーム3位、昨年も1区で立命のエース大森菜月選手に1秒差で食い下がった小枝理奈選手(3年)を配置。大東1年で1区に起用された松川涼子選手が好走すれば、勝負所は2区になるかもしれません。1区青木和選手(1年)、2区玉城かんな選手(1年)と序盤1年生連続起用の名城はここまでで勢いに乗ったら面白い存在。

    あとはやはり最長区間5区。この区間までもつれるようであれば、立命・太田琴菜選手(2年)vs大東・福内櫻子選手(4年)の結果で勝負が決まると思いますが、この2チームに割って入るチームはあるのか?個人的には松山の古谷奏選手(1年)が5区でどんな走りをするのか期待。

    他では1区細田あい選手(2年)、2区茶谷琴恵選手(1年)、3区唐沢ゆり選手(2年)と前半に有力選手を並べた日体大がダークホースと見ます。いやー、待ちきれないですね!

    立命館大学

    キャプテンの菅野七虹選手(3年)が補欠にまわりました。

    • 1区(6.4km):大森菜月選手(3年)
      3千ベスト(9分9秒54)、5千ベスト(15分28秒32)
    • 2区(5.6km):関紅葉選手(1年)
      3千ベスト(9分11秒70)、5千ベスト(15分42秒36)
    • 3区(6.8km):加賀山恵奈選手(1年)
      3千ベスト(9分13秒33)、5千ベスト(16分07秒35)
    • 4区(4.8km):池本愛選手(3年)
      3千ベスト(9分29秒21)、5千ベスト(16分08秒15)
    • 5区(9.2km):太田琴菜選手(2年)
      5千ベスト(15分33秒74)、1万ベスト(33分19秒43)
    • 6区(5.2km):和田優香里選手(2年)
      5千ベスト(16分06秒28)、1万ベスト(33分53秒45)
    • 補欠1:菅野七虹選手(3年)※キャプテン
      5千ベスト(15分50秒56)、1万ベスト(33分06秒98)
    • 補欠2:松本彩花選手(2年)
      3千ベスト(9分16秒60)、5千ベスト(16分05秒91)
    • 菊池文茄選手(4年)
      3千ベスト(9分17秒72)、5千ベスト(16分13秒86)
    • 園田聖子選手(3年)
      5千ベスト(15分53秒50)、1万ベスト(35分26秒40)

    大東文化大学

    • 1区(6.4km):松川涼子選手(1年)
      5千ベスト(15分54秒16)
    • 2区(5.6km):小枝理奈選手(3年)
      5千ベスト(15分44秒02)
    • 3区(6.8km):木村芙有加選手(3年)
      5千ベスト(15分42秒40)
    • 4区(4.8km):瀬川帆夏選手(3年)
      3千ベスト(9分29秒08)
    • 5区(9.2km):福内櫻子選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(15分43秒14)
    • 6区(5.2km):谷萩史歩選手(2年)
      5千ベスト(15分44秒85)
    • 補欠1:宇都宮恵理選手(4年)
      5千ベスト(16分17秒67)
    • 補欠2:飛松春香選手(1年)
      5千ベスト(16分28秒47)
    • 伊藤望選手(1年)
      5千ベスト(16分32秒68)
    • 元廣由美選手(1年)
      5千ベスト(16分33秒05)

    大阪学院大学

    昨年アンカー起用、力強い走りで区間2位と好走した林和佳奈選手(2年)が補欠にまわりました。

    • 1区(6.4km):新井沙紀枝選手(3年)
      5千ベスト(15分44秒04)、1万ベスト(33分03秒18)
    • 2区(5.6km):清水真帆選手(2年)
      3千ベスト(9分34秒94)、5千ベスト(16分03秒59)
    • 3区(6.8km):前田恵子選手(4年)
      5千ベスト(16分45秒48)、1万ベスト(36分09秒91)
    • 4区(4.8km):加藤みちる選手(2年)
      3千ベスト(9分50秒88)、5千ベスト(16分57秒21)
    • 5区(9.2km):永岡真衣選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(16分23秒53)、1万ベスト(33分37秒26)
    • 6区(5.2km):田中麻美子選手(4年)
      3千ベスト(9分54秒64)、5千ベスト(17分10秒88)
    • 補欠1:平安名由莉選手(3年)
      3千ベスト(10分07秒56)、5千ベスト(16分55秒06)
    • 補欠2:林和佳奈選手(2年)
      5千ベスト(16分11秒47)、1万ベスト(33分48秒39)
    • 永吉百恵選手(2年)
      3千ベスト(9分27秒75)、5千ベスト(16分43秒23)
    • 水口瞳選手(1年)
      1500ベスト(4分40秒28)、3千ベスト(9分50秒40)

    松山大学

    キャプテンの中原海鈴選手(3年)が外れました。

    • 1区(6.4km):上原明悠美選手(3年)
      5千ベスト(15分37秒89)、1万ベスト(32分56秒38)
    • 2区(5.6km):三島美咲選手(3年)
      3千ベスト(9分24秒54)、5千ベスト(16分00秒40)
    • 3区(6.8km):上杉円香選手(2年)
      1500ベスト(4分30秒32)、3千ベスト(9分24秒63)
    • 4区(4.8km):高見澤安珠選手(2年)
      1500ベスト(4分25秒61)、5千ベスト(16分16秒59)
    • 5区(9.2km):古谷奏選手(1年)
      5千ベスト(16分10秒47)、1万ベスト(33分02秒98)
    • 6区(5.2km):幾野由里亜選手(4年)
      5千ベスト(16分07秒70)、1万ベスト(34分02秒64)
    • 補欠1:林三紀子選手(2年)
      3千ベスト(9分36秒26)、5千ベスト(16分28秒95)
    • 補欠2:谷珠祈選手(1年)
      1500ベスト(4分29秒07)、3千ベスト(9分39秒83)
    • 中原海鈴選手(3年)※キャプテン
      3千ベスト(9分15秒04)、5千ベスト(15分36秒22)
    • 八木遥選手(1年)
      3千ベスト(10分08秒20)

    鹿屋体育大学

    • 1区(6.4km):鍋島莉奈選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(15分31秒85)、1万ベスト(33分08秒0)
    • 2区(5.6km):北野芽衣選手(4年)
      5千ベスト(16分29秒14)、1万ベスト(35分33秒23)
    • 3区(6.8km):福田舞弥選手(2年)
      5千ベスト(16分46秒68)、1万ベスト(36分08秒50)
    • 4区(4.8km):高野安弥選手(3年)
      3千SCベスト(11分24秒00)
    • 5区(9.2km):藤田理恵選手(3年)
      5千ベスト(16分05秒85)、1万ベスト(33分46秒6)
    • 6区(5.2km):岸良美周選手(3年)
      1500ベスト(4分27秒98)、5千ベスト(16分41秒91)
    • 補欠1:盛山鈴奈選手(3年)
      3千ベスト(9分18秒23)、5千ベスト(16分45秒56)
    • 補欠2:河野美典選手(1年)
      1500ベスト(4分27秒86)、5千ベスト(16分33秒8)
    • 碓井さくら選手(2年)
      800ベスト(2分11秒72)、1500ベスト(4分24秒25)
    • 中井美来選手(1年)
      1500ベスト(4分46秒12)、5千ベスト(18分00秒00)

    京都産業大学

    キャプテンの井本涼選手(4年)が外れました。

    • 1区(6.4km):川嶋はるか選手(4年)
      5千ベスト(16分43秒05)
    • 2区(5.6km):藪田裕衣選手(2年)
      3千ベスト(9分39秒39)、5千ベスト(16分49秒20)
    • 3区(6.8km):棚池穂乃香選手(1年)
      1500ベスト(4分24秒94)、5千ベスト(16分39秒5)
    • 4区(4.8km):今井奏絵選手(3年)
      5千ベスト(16分18秒13)、1万ベスト(33分31秒13)
    • 5区(9.2km):関真衣子選手(2年)
      5千ベスト(16分17秒87)、1万ベスト(34分27秒81)
    • 6区(5.2km):佐藤季実子選手(3年)
      5千ベスト(16分29秒70)、1万ベスト(34分02秒94)
    • 補欠1:隠岐麻子選手(3年)
      5千ベスト(16分45秒92)
    • 補欠2:今川綾菜選手(2年)
      5千ベスト(16分32秒15)、1万ベスト(34分30秒96)
    • 井本涼選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(16分03秒48)
    • 伴未結選手(1年)
      3千ベスト(9分48秒82)

    名城大学

    • 1区(6.4km):青木和選手(1年)
      3千ベスト(9分09秒55)、5千ベスト(16分02秒19)
    • 2区(5.6km):玉城かんな選手(1年)
      3千ベスト(9分11秒58)、5千ベスト(15分48秒85)
    • 3区(6.8km):赤坂よもぎ選手(2年)
      3千ベスト(9分19秒30)、5千ベスト(15分57秒40)
    • 4区(4.8km):横山友里乃選手(3年)
      3千ベスト(9分21秒12)、5千ベスト(16分04秒15)
    • 5区(9.2km):湯澤ほのか選手(3年)
      5千ベスト(15分44秒17)、1万ベスト(33分20秒69)
    • 6区(5.2km):松浦佳南選手(1年)
      3千ベスト(9分29秒98)、5千ベスト(16分29秒17)
    • 補欠1:北本可奈子選手(3年)
      3千ベスト(9分27秒85)、5千ベスト(16分10秒67)
    • 補欠2:名倉華子選手(2年)
      3千ベスト(9分35秒98)、5千ベスト(16分25秒21)
    • 齋藤菜摘選手(3年)
      5千ベスト(16分17秒90)、1万ベスト(33分34秒07)
    • 村岡実生選手(3年)
      5千ベスト(16分20秒87)、1万ベスト(33分33秒46)

    福岡大学

    • 1区(6.4km):髙木結加選手(2年)
      1500ベスト(4分25秒)、5千ベスト(16分21秒87)
    • 2区(5.6km):門柳葉月選手(3年)
      5千ベスト(16分40秒09)
    • 3区(6.8km):逸木和香菜選手(3年)
      5千ベスト(15分57秒21)、1万ベスト(33分34秒51)
    • 4区(4.8km):辻笑選手(2年)
      1500ベスト(4分31秒27)、5千ベスト(16分51秒63)
    • 5区(9.2km):結城彩花選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(16分12秒18)、1万ベスト(33分32秒54)
    • 6区(5.2km):竹本未来選手(4年)
      1500ベスト(4分31秒46)、5千ベスト(16分55秒33)
    • 補欠1:保坂真里奈選手(4年)
      5千ベスト(16分21秒34)
    • 補欠2:岡本佳代選手(2年)
      1500ベスト(4分30秒38)
    • 岡村千咲選手(3年)
      1500ベスト(4分37秒69)、5千ベスト(17分16秒11)
    • 生島由稀選手(3年)
      5千ベスト(17分04秒49)

    日本体育大学

    • 1区(6.4km):細田あい選手(2年)
      3千ベスト(9分32秒08)、5千ベスト(16分01秒21)
    • 2区(5.6km):茶谷琴恵選手(1年)
      3千ベスト(9分11秒89)、5千ベスト(15分50秒74)
    • 3区(6.8km):唐沢ゆり選手(2年)
      5千ベスト(15分47秒95)、1万ベスト(33分03秒25)
    • 4区(4.8km):康本花梨選手(1年)
      1500ベスト(4分21秒81)、3千ベスト(9分09秒42)
    • 5区(9.2km):芦麻生選手(4年)※キャプテン
      3千ベスト(9分27秒07)、5千ベスト(16分17秒03)
    • 6区(5.2km):酒井優莉菜選手(1年)
      3千ベスト(9分23秒26)、5千ベスト(16分32秒78)
    • 補欠1:髙木理瑚選手(3年)
      3千ベスト(9分34秒38)、5千ベスト(16分25秒59)
    • 補欠2:矢作佳南子選手(1年)
      3千ベスト(9分15秒78)、5千ベスト(15分51秒40)
    • 植村絵里香選手(2年)
      1500ベスト(4分34秒61)、3千ベスト(9分39秒66)
    • 高橋真以選手(1年)
      3千ベスト(9分16秒55)、5千ベスト(15分45秒60)

    東京農業大学

    • 1区(6.4km):清水萌衣乃選手(1年)
      5千ベスト(16分14秒52)
    • 2区(5.6km):古屋夏乃選手(3年)
      5千ベスト(16分26秒47)
    • 3区(6.8km):中村瑠花選手(4年)
      5千ベスト(16分23秒12)
    • 4区(4.8km):小堀真佳選手(3年)
      5千ベスト(15分55秒52)
    • 5区(9.2km):飯野摩耶選手(4年)
      5千ベスト(15分40秒95)
    • 6区(5.2km):原田紗枝選手(1年)
      5千ベスト(16分15秒91)
    • 補欠1:堀川はる菜選手(4年)
      5千ベスト(16分34秒17)
    • 補欠2:田嶋叶選手(2年)
      5千ベスト(16分15秒23)
    • 内藤香菜選手(3年)※キャプテン
      5千ベスト(16分49秒89)
    • 佐藤有希選手(1年)
      5千ベスト(16分39秒71)

    関西大学

    • 1区(6.4km):廣瀬亜美選手(3年)
      1500ベスト(4分20秒22)、5千ベスト(15分43秒69)
    • 2区(5.6km):森亮子選手(2年)
      1500ベスト(4分30秒97)、3千ベスト(9分36秒64)
    • 3区(6.8km):清水惇子選手(3年)
      5千ベスト(16分25秒52)、3千SCベスト(10分33秒03)
    • 4区(4.8km):北田朋巳選手(1年)
      3千ベスト(9分39秒80)、5千ベスト(17分14秒82)
    • 5区(9.2km):田邊摩希子選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(16分13秒53)、1万ベスト(33分55秒70)
    • 6区(5.2km):髙野涼夏選手(1年)
      3千ベスト(9分30秒71)、3千SCベスト(10分33秒91)
    • 補欠1:石川愛海選手(2年)
      1500ベスト(4分31秒51)、5千ベスト(16分34秒28)
    • 補欠2:草川智英選手(1年)
      1500ベスト(4分24秒07)、5千ベスト(16分09秒12)
    • 永里光選手(2年)
      1500ベスト(4分33秒39)、5千ベスト(17分33秒49)
    • 森本舞衣選手(2年)
      3千ベスト(9分57秒86)、5千ベスト(17分21秒31)

    佛教大学

    • 1区(6.4km):細峪由麻選手(2年)
      3千ベスト(9分48秒31)、5千ベスト(16分23秒08)
    • 2区(5.6km):金森有香選手(1年)
      3千ベスト(9分28秒84)、5千ベスト(16分39秒25)
    • 3区(6.8km):成岡千夏選手(4年)※キャプテン
      5千ベスト(16分25秒97)、1万ベスト(33分37秒27)
    • 4区(4.8km):落合沙紀選手(2年)
      1500ベスト(4分25秒09)、5千ベスト(16分33秒59)
    • 5区(9.2km):坪倉琴美選手(2年)
      3千ベスト(9分23秒74)、5千ベスト(16分44秒70)
    • 6区(5.2km):善村穂乃香選手(1年)
      3千ベスト(9分39秒40)、5千ベスト(16分59秒03)
    • 補欠1:山本萌絵選手(4年)
      1500ベスト(4分35秒24)、5千ベスト(16分49秒68)
    • 補欠2:井上結稀選手(3年)
      1500ベスト(4分47秒95)、5千ベスト(17分11秒87)
    • 平井涼子選手(4年)
      1500ベスト(4分35秒71)、5千ベスト(17分32秒02)
    • 勝木順子選手(2年)
      1500ベスト(4分24秒00)、5千ベスト(16分15秒96)
    参照

    2014-2015シーズン(平成27年度)
    主要な駅伝・マラソン・陸上競技大会の開催予定

    備考(中止情報等)
    参照

     - 陸上, 駅伝 , , , ,

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