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「びわ湖毎日マラソン2017」のテレビ放送/中継・インターネット配信予定は?招待選手(佐々木悟、石川末廣、園田隼、一色恭志ほか)、レース結果(順位・記録)など情報まとめ|第72回 2017年3月5日(日)開催

      2017/03/05

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3月という開催時期から、大学生が出場しやすい大会といわれ、また男子マラソン最後の日本代表選考レースとなる「びわ湖毎日マラソン」。2017年3月5日(日)昼12:30スタートとなる「びわ湖毎日マラソン」の模様は、「NHK総合」で昼12:15からテレビ放送(生中継)される予定です。なお、ラジオは「NHKラジオ第一」で同じく昼12:15から放送される予定です。

また、「びわ湖毎日マラソン」公式サイトでレース当日午後0時25分頃から「インターネット中継(ライブストリーミング)」を行うとのこと。「1号車」「2号車」「バイクカメラ」の3つのチャンネルから自由に選択できるようなので、これも楽しみですね!

前回の「びわ湖毎日マラソン2016」は、序盤の13km過ぎでシュラ・キタタ選手(エチオピア)がペースメーカー無視で飛び出す波乱の展開。その後ペースダウンして29km過ぎに先頭集団に吸収され、結果ルーカス・ロティチ選手(ケニア)が2時間9分11秒で優勝!2位は北島 寿典選手(安川電機)で2時間9分16秒。3位はアルフォンス・フェリクス・シンブ選手(タンザニア)で2時間9分19秒。

リオ五輪・男子マラソン代表選考レースとなった前回は、北島 寿典選手(安川電機)が1位と5秒差、最後は競技場内でアルフォンス・フェリクス・シンブ選手(タンザニア)をかわしての2位と強さを見せ、リオ五輪・男子マラソン代表の座をつかみました。また、サブテンのタイムとなる2時間9分25秒、4位に入った石川 末廣選手(Honda)も同じくリオ五輪・男子マラソン代表に選出されました。

今回は世界陸上2017ロンドンの男子マラソン代表選考レースとなります。今回のレースが最後のレースになりますが、これまでの選考レースの順位・記録を整理しておきます。まず福岡国際マラソンの日本人1位(全体3位)川内優輝選手(埼玉県庁)が2時間9分11秒。次に別大マラソンの日本人1位(全体1位)中本健太郎選手(安川電機)が2時間9分32秒。最後に東京マラソンの日本人1位(全体8位)井上大仁選手(MHPS)が2時間8分22秒、日本人2位(全体10位)山本浩之選手(コニカミノルタ)が2時間9分12秒。以上の選手が今のところ有力候補だと思います。

ということで第72回となる2017年「びわ湖毎日マラソン」の開催日程、テレビ放送・中継予定、招待選手、レース結果(順位・記録)などをまとめました。

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レース結果速報(順位・記録)

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優勝争いは最後トラックまでもつれましたが、トラック勝負を制したエゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)が2時間09分06秒で優勝!ビンセント・キプルト(ケニア)が2位、ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)が3位。

日本人トップ争いは35kmまでは初マラソンの村澤 明伸(日清食品グループ)が好走。ただ、一時遅れた佐々木 悟(旭化成)が巻き返し、35.5km付近で村澤をかわすと、そのまま日本人トップの全体4位、2時間10分10秒でフィニッシュ。

日本人2位3位もベテラン勢で、後半追い上げた全体5位の松村 康平(MHPS)、全体6位の石川 末廣(Honda)。期待された若手では、初マラソンの村澤 明伸(日清食品グループ)は2時間17分51秒で28位。一色 恭志(青山学院大学)は30kmで残念ながら途中棄権。大学生トップは大塚 祥平(駒澤大学)で2時間15分10秒の16位という結果になりました。

順位・記録(8位まで入賞)

  • 1位:エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)
    2時間09分06秒
  • 2位:ビンセント・キプルト(ケニア)
    2時間09分15秒
  • 3位:ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)
    2時間09分59秒
  • 4位:佐々木 悟(旭化成)
    2時間10分10秒
  • 5位:松村 康平(MHPS)
    2時間11分04秒
  • 6位:石川 末廣(Honda)
    2時間11分05秒
  • 7位:園田 隼(黒崎播磨)
    2時間11分32秒
  • 8位:大﨑 翔也(中電工)
    2時間12分07秒
    ――――――――――
  • 9位:イフンニリン・アダネ(エチオピア)
    2時間12分33秒
  • 10位:上門 大祐(大塚製薬)
    2時間12分58秒

レース展開

  • フィニッシュ、日本人2位争いは残り100mの勝負を制した松村 康平(MHPS)。石川 末廣(Honda)は惜しくも日本人3位(全体6位)。
  • フィニッシュ、日本人トップは佐々木 悟(旭化成)が2時間10分10秒で4位。
  • フィニッシュ、トラックまでもつれた先頭争いを制したエゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)が2時間9分6秒で優勝!ビンセント・キプルト(ケニア)が2位、3位がムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)。
  • 先頭の二人ビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)がトラックに入ってきた。
  • 一色 恭志(青山学院大学)は30kmで途中棄権とのこと。
  • 40kmを日本人トップ佐々木 悟(旭化成)が4位、2時間3分10秒で通過。
  • 40kmを2時間2分3秒で通過。ビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)の先頭争いが続く。
  • 38km過ぎ、ビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)が先頭争い。3位ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)、4位佐々木 悟(旭化成)。その後ろから松村 康平(MHPS)、石川 末廣(Honda)の2人が追う。
  • 37km過ぎ、松村 康平(MHPS)、石川 末廣(Honda)が村澤 明伸(日清食品グループ)をかわした。
  • 35.5km付近、日本人トップ争いは佐々木 悟(旭化成)が村澤 明伸(日清食品グループ)をかわした。
  • 35kmを1時間45分44秒で通過。先頭争いはビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)の2人。
  • 34km付近、日本人トップ村澤 明伸(日清食品グループ)と佐々木 悟(旭化成)の差が15秒までつまってきた。
  • 32km付近、残り10kmで村澤 明伸(日清食品グループ)は先頭と42秒差の4位。ただ後ろから佐々木 悟(旭化成)が差をつめてきている。
  • 32km付近、5位集団は佐々木 悟(旭化成)が松村 康平(MHPS)、イフンニリン・アダネ(エチオピア)を引き離しはじめた。
  • 31km過ぎ、先頭のビンセント・キプルト(ケニア)にエゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)が追いついた。キプルトは嘔吐したという話。
  • 30km、1位ビンセント・キプルト(ケニア)、2位エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)、3位ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)。4位が村澤 明伸(日清食品グループ)で日本人トップ。その後ろ佐々木 悟(旭化成)、松村 康平(MHPS)、イフンニリン・アダネ(エチオピア)の3人が集団で前を追う。
  • 30kmを先頭のビンセント・キプルト(ケニア)が1時間29分45秒で通過。日本人トップは4位の村澤 明伸(日清食品グループ)で1時間30分30秒。
  • 30km手前、先頭争いはエゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)が遅れ、ビンセント・キプルト(ケニア)1人に。
  • 29km手前、遅れた佐々木 悟(旭化成)、松村 康平(MHPS)が粘りを見せ、宮脇 千博(トヨタ自動車)を抜いた。
  • 28km過ぎ、先頭争いがビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)の二人。3位にムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)がいて、その後ろに村澤 明伸(日清食品グループ)。さらにその後ろに宮脇 千博(トヨタ自動車)。
  • 26km付近、日本人先頭争いは宮脇 千博(トヨタ自動車)が遅れ、村澤 明伸(日清食品グループ)が単独トップ。
  • 25kmを1時間14分52秒で通過。日本人先頭は宮脇 千博(トヨタ自動車)、村澤 明伸(日清食品グループ)の二人で1時間15分02秒。
  • 24km過ぎ、先頭集団はビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)の2人に。3位グループが宮脇 千博(トヨタ自動車)、村澤 明伸(日清食品グループ)、エンデショー・ネゲセ(エチオピア)、ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)。
  • 24km付近、先頭集団はエンデショー・ネゲセ(エチオピア)、ビンセント・キプルト(ケニア)、エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)、宮脇 千博(トヨタ自動車)、村澤 明伸(日清食品グループ)の5人。
  • 23km付近、先頭集団に残っているのは村澤 明伸(日清食品グループ)、宮脇 千博(トヨタ自動車)。馬場 圭太(Honda)、松村 康平(MHPS)、大塚 祥平(駒澤大学)が遅れはじめた。
  • 中間点を1時間3分19秒で通過。佐々木 悟(旭化成)、山本 憲二(マツダ)、園田 隼(黒崎播磨)、石川 末廣(Honda)が遅れはじめた。
  • 21km付近、こぼれ落ちそうな選手が増えてきた。先頭集団前目にいるのは宮脇 千博(トヨタ自動車)、村澤 明伸(日清食品グループ)、馬場 圭太(Honda)あたり。
  • 20kmを1時間0分0秒で通過。設定タイムジャスト!すごい。2時間7分22秒フィニッシュペース。
  • 19km付近、市田 宏(旭化成)も先頭集団から遅れはじめている。
  • 18.5km付近、一色 恭志(青山学院大学)、エルハッサン・エルアバシ(バーレーン)が先頭集団から遅れはじめた。
  • 15km過ぎ、清谷 匠(中国電力)が先頭集団から遅れはじめた。
  • 15kmを44分49秒で通過。ここ5kmはほぼ1km3分ペース。設定通り。
  • 13km付近、先頭集団は縦長に。ペースメーカーの後ろには佐々木 悟(旭化成)、宮脇 千博(トヨタ自動車)。一色 恭志(青山学院大学)は集団後方。
  • 12km付近、中島 怜利(東海大学)が先頭集団から遅れはじめた。
  • 11km付近、一色 恭志(青山学院大学)は最初の給水には失敗しましたが、ここではちゃんと取れました。
  • 10km通過時点の先頭集団は25人。一色 恭志(青山学院大学)、園田 隼(黒崎播磨)、佐々木 悟(旭化成)、石川 末廣(Honda)ら。
  • 10kmを29分51秒で通過。設定より少し早い感じですね。フィニッシュ2時間5分46秒くらいのペース。
  • 8km過ぎ、先頭集団にいるのは一色 恭志(青山学院大学)、園田 隼(黒崎播磨)、佐々木 悟(旭化成)、松村 康平(MHPS)、石川 末廣(Honda)、宮脇 千博(トヨタ自動車)、市田 宏(旭化成)、中島 怜利(東海大学)、村澤 明伸(日清食品グループ)ら。
  • 6.5km過ぎ、先頭集団目立つ位置にいるのは一色 恭志(青山学院大学)、佐々木 悟(旭化成)。19才の大学1年生、中島 怜利(東海大学)も一色の後ろにいますね。
  • 6km過ぎ、一色 恭志(青山学院大学)は給水失敗。
  • 5km過ぎ、先頭集団が2つに分かれるようになってきました。
  • 5kmを14分55秒で通過。1km3分を1秒切るくらいですね。設定3分なので設定通り。
  • 1~2kmは3分4秒。少しペースが落ちた。
  • 1km過ぎ、少し先行していた外国人ペースメーカー2人をPM猪浦 舜(八千代工業)率いる集団が吸収。一色 恭志(青山学院大学)は猪浦の後ろにぴったりつく。
  • 1kmを2分58秒で通過。ペースメーカーの設定タイムが3分なので、ほぼ設定通り。
  • 「びわ湖毎日マラソン2017」スタートしました!
  • まもなくスタート。

開催日程

びわ湖毎日マラソン2017(第72回)

テレビ放送/中継・インターネット配信予定

NHK総合(地上波)

「NHK総合」で昼12:15からテレビ放送(生中継)される予定です。なお、ラジオは「NHKラジオ第一」で同じく昼12:15から放送される予定です。

また、「びわ湖毎日マラソン」公式サイトでレース当日午後0時25分頃から「インターネット中継(ライブストリーミング)」を行うとのこと。「1号車」「2号車」「バイクカメラ」の3つのチャンネルから自由に選択できるようなので、これも楽しみですね!

  • 【放送日時】2017年3月5日(日)昼12:15~14:55(Live)
    ※ラジオも「NHKラジオ第一」でテレビと同じ時間帯に放送予定

招待選手

海外招待選手

  • No1. エンデショー・ネゲセ(エチオピア)
    自己ベスト:2時間04分52秒(2013年 ドバイ)
  • No2. ビンセント・キプルト(ケニア)
    自己ベスト:2時間05分13秒(2010年 ロッテルダム)
  • No3. エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア)
    自己ベスト:2時間06分07秒(2016年 アムステルダム)
  • No4. イフンニリン・アダネ(エチオピア)
    自己ベスト:2時間09分48秒(2016年 ドバイ)
  • No5. ツールデ・エスティファノス(エリトリア)
    自己ベスト:2時間09分16秒(2015年 フランクフルト)
  • No6. ムニョ・ソロモン・ムタイ(ウガンダ)
    自己ベスト:2時間10分42秒(2015年 ハノーバー)
  • No7. ムラッド・マロフィト(モロッコ)
    自己ベスト:2時間11分20秒(2011年 マラケシュ)
  • No8. バイロン・ピエドラ(エクアドル)
    自己ベスト:2時間14分12秒(2016年 リオデジャネイロ)
  • No9. エルハッサン・エルアバシ(バーレーン)
    自己ベスト:1時間01分09秒(2013年 マラケシュ ハーフ)※ハーフマラソン

国内招待選手

  • No31. 佐々木 悟(旭化成)
    自己ベスト:2時間08分56秒(2015年 福岡国際)
  • No32. 石川 末廣(Honda)
    自己ベスト:2時間09分10秒(2013年 びわ湖毎日)
  • No33. 園田 隼(黒崎播磨)
    自己ベスト:2時間10分40秒(2016年 福岡国際)
  • No34. 一色 恭志(青山学院大学)
    自己ベスト:2時間11分45秒(2016年 東京)

ペースメーカー

  • No51. ローレンス・チェロノ(ケニア)
    自己ベスト:2時間07分24秒(2016年 プラハ)
  • No52. マチャリア・ディラング(愛知製鋼/ケニア)
    自己ベスト:1時間00分30秒(2015年 全日本実業団ハーフ)※ハーフマラソン
  • No53. 猪浦 舜(八千代工業)
    自己ベスト:2時間17分54秒(2015年 東京)

過去の「びわ湖毎日マラソン」の記事

前回の「びわ湖毎日マラソン」のレース概要

詳細(順位・記録など)は「びわ湖毎日マラソン2016」の記事にまとめてありますが、レース概要だけざっとご紹介します。(所属などは当時)

前回のレースですが、ルーカス・ロティチ選手(ケニア)が2時間9分11秒で優勝!2位は北島 寿典選手(安川電機)で2時間9分16秒。3位はアルフォンス・フェリクス・シンブ選手(タンザニア)で2時間9分19秒。

序盤の13km過ぎでシュラ・キタタ選手(エチオピア)がペースメーカー無視で飛び出す波乱の展開。しかし27km付近でがくっとペースダウン、29km過ぎにはルーカス・ロティチ選手(ケニア)とアルフォンス・フェリクス・シンブ選手(タンザニア)につかまります。32km過ぎにはシュラ・キタタ選手(エチオピア)が先頭集団から脱落。すっ飛ばしてて面白かったんですが、残念ながら最後までもたず。

リオ五輪・男子マラソン代表選考レースとなった前回は、北島 寿典選手(安川電機)が1位と5秒差、最後は競技場内でアルフォンス・フェリクス・シンブ選手(タンザニア)をかわしての2位と強さを見せ、リオ五輪・男子マラソン代表の座をつかみました。また、サブテンのタイムとなる2時間9分25秒、4位に入った石川 末廣選手(Honda)も同じくリオ五輪・男子マラソン代表に選出されました。

参照

2016-2017シーズン(平成28年度)
主要な駅伝・マラソン・陸上競技大会の開催予定

参照

 - マラソン, 陸上 , , , , , , ,

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