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【全日本大学駅伝2014】結果速報、テレビ放送予定、出場校、区間エントリー|11月2日(日)第46回伊勢駅伝

      2017/10/26

【お知らせ】

当記事は2014年に行われた「全日本大学駅伝(伊勢駅伝)」の記事です。2017年の「全日本大学駅伝(伊勢駅伝)」の記事はこちらをご覧ください。

結果速報

最終順位

1位:駒澤大 5時間14分36秒
2位:明治大 5時間17分23秒
3位:青山学院大 5時間17分24秒
—-出雲駅伝のシード権ここまで—-
4位:東洋大 5時間18分09秒
5位:山梨学院大 5時間21分02秒
6位:東海大 5時間21分27秒
—-伊勢駅伝のシード権ここまで—-
7位:早稲田大 5時間22分33秒
8位:大東文化大 5時間23分26秒
9位:順天堂大 5時間25分15秒
10位:神奈川大 5時間25分36秒
11位:日本体育大 5時間26分11秒
12位:京都産業大 5時間26分26秒

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区間賞

1区:駒澤大|村山謙太選手(4年)42分58秒
2区:東洋大|服部勇馬選手(3年)38分12秒
3区:明治大|有村優樹選手(4年)27分32秒
4区:駒澤大|中村匠吾選手(4年)41秒01秒
5区:明治大|横手健選手(3年)33分22秒(区間記録を25秒更新)
6区:青山学院|川崎友輝選手(4年)35分56秒
7区:駒澤大|黒川翔矢選手(4年)34分46秒
8区:明治大|大六野秀畝選手(4年)58分06秒

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MVP賞

6区で区間新を出した明治大の横手健選手(3年)に決定!

レース展開

8区

  • 8区区間賞:明治大|大六野秀畝選手(4年)58分06秒。
  • 最終順位:7位早大(7分57秒差)、8位大東(8分50秒差)、9位順天堂(10分39秒差)、10位神大(11分00秒差)、11位日体(11分35秒差)、12位京産(11分50秒差)。
  • 最終順位:1位駒澤、2位明治(2分47秒差)、3位青学(2分48秒差)、4位東洋(3分33秒差)、5位山学(6分26秒差)、6位東海(6分51秒差)。
  • フィニッシュ:東海大の中川瞭選手(4年)が6位でゴール!シード権を獲得。早稲田は1分6秒差の7位で惜しくもシード権を獲得ならず。
  • フィニッシュ:8位で襷を受け取った山梨学院エノック・オムワンバ選手(3年)が東海をかわし5位でゴール!
  • フィニッシュ:明治大の大六野秀畝選手(4年)が青山学院の神野大地選手(3年)を最後に突き放し過去最高の2位でフィニッシュ!
  • フィニッシュ:駒澤大、馬場翔大選手(3年)がトップでゴール!1度もトップを譲らない完勝で4連覇達成。
  • 8区16km過ぎ:明治大の大六野秀畝選手(4年)が青山学院の神野大地選手(3年)をかわし2位浮上。神野選手も粘ってついていく。
  • 8区15km過ぎ:明治大の大六野秀畝選手(4年)が東洋大の田口雅也選手(4年)をかわし3位浮上。2位青山学院の神野大地選手(3年)に迫る。
  • 8区14km過ぎ:東洋大の田口雅也選手(4年)が2位青山学院の神野大地選手(3年)に5秒差まで迫る。東洋の後ろ5秒差で明治大の大六野秀畝選手(4年)。
  • 8区ゴール7.9km手前:1位駒澤、2位青学、3位東洋、4位明治、5位東海、6位山学、7位早稲田、8位大東
  • 8区中盤:山梨学院エノック・オムワンバ選手(3年)が早稲田大の田口大貴選手(4年)をかわしシード権内6位浮上。
  • 8区中盤:山梨学院エノック・オムワンバ選手(3年)が大東文化の植木章文選手(4年)をかわし7位浮上。
  • 8区序盤:早稲田大の田口大貴選手(4年)が6位大東文化の植木章文選手(4年)に追いつく。その後に山梨学院エノック・オムワンバ選手(3年)が10秒ほどで迫る。
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、馬場翔大選手(3年)。
注目選手
  • 駒澤大|馬場翔大(3年)今年5千ベスト:13分57秒25
  • 東洋大|田口雅也(4年)今年5千ベスト:14分06秒65
  • 明治大|大六野秀畝(4年)今年5千ベスト:13分44秒13
  • 早稲田大|田口大貴(4年)今年5千ベスト:13分48秒50
  • 山梨学院|エノック・オムワンバ(3年)今年1万ベスト:28分00秒33
  • 青山学院|神野大地(3年)今年1万ベスト:28分51秒98
  • 大東文化|植木章文(4年)今年1万ベスト:30分23秒69
  • 東海大|中川瞭(4年)今年1万ベスト:29分43秒36

7区

  • 7区区間賞:駒澤大|黒川翔矢選手(4年)34分46秒。
  • 7区終了:7位早稲田(7分11秒)、8位山学(7分45秒)、9位神大(9分25秒)、10位城西(10分11秒)、11位順天堂(10分11秒)、12位日体(11分10秒)。
  • 7区終了:1位駒澤、2位青学(3分50秒)、3位東洋(4分22秒)、4位明治(4分28秒)、5位東海(6分28秒)、6位大東(6分57秒)。
  • 7区終盤:駒澤大が1度も首位を譲らずアンカーへ襷をつないだ。
  • 7区中盤:山梨学院の阿部竜巳選手(4年)が城西をかわし8位に浮上。アンカーのオムワンバ選手にどの位置で渡せるか?
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、黒川翔矢選手(4年)。
注目選手
  • 駒澤大|黒川翔矢(4年)今年5千ベスト:14分04秒79
  • 東洋大|名倉啓太(4年)今年5千ベスト:14分10秒93
  • 明治大|山田稜(2年)今年5千ベスト:14分08秒16
  • 早稲田大|佐藤淳(2年)今年5千ベスト:14分16秒38
  • 山梨学院|阿部竜巳(4年)今年1万ベスト:28分54秒94
  • 青山学院|渡邉心(3年)今年5千ベスト:13分59秒10
  • 大東文化|石田政(3年)今年1万ベスト:30分18秒93
  • 東海大|石橋安孝(2年)今年1万ベスト:29分28秒28

6区

  • 6区区間賞:青山学院|川崎友輝選手(4年)35分56秒。
  • 6区終了:7位東海(5分40秒)、8位城西(6分22秒)、9位山学(6分45秒)、10位神大(8分03秒)、11位順天堂(9分11秒)、12位京産(9分16秒)。
  • 6区終了:1位駒澤、2位青学(2分43秒)、3位東洋(3分26秒)、4位明治(3分38秒)、5位大東(5分05秒)、6位早稲田(5分39秒)。
  • 6区後半:トップの駒澤大の西山雄介選手(2年)が中継所に向けて更にペースを上げる。
  • 5区9km手前:6位早稲田大の井戸浩貴選手(2年)が並走していた東海大の髙木登志夫選手(3年)をジリジリ引き離し始める。
  • 5区中盤:3人で並走していた青山学院の川崎友輝選手(4年)、東洋大の今井憲久選手(4年)、明治大の山田速人選手(4年)。青学が抜け出す。最初に明治を引き離し、次に東洋を引き離す。
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、西山雄介選手(2年)。
注目選手
  • 駒澤大|西山雄介(2年)今年5千ベスト:13分57秒18
  • 東洋大|今井憲久(4年)今年5千ベスト:14分02秒41
  • 明治大|山田速人(4年)今年1万ベスト:28分35秒76
  • 早稲田大|井戸浩貴(2年)今年5千ベスト:14分00秒55
  • 山梨学院|兼子侑大(4年)今年1万ベスト:29分11秒74
  • 青山学院|川崎友輝(4年)今年1万ベスト:28分44秒11
  • 大東文化|平塚祐三(4年)今年1万ベスト:29分25秒35

5区

  • 5区区間賞:明治大|横手健選手(3年)33分22秒(区間記録を25秒更新)。
  • 5区終了:7位東海(4分49秒差)、8位早稲田(4分58秒差)、9位山学(5分36秒差)、10位神大(6分21秒差)、11位中央学院(6分48秒差)、12位京産(7分15秒差)。
  • 5区終了:1位駒澤、2位明治(2分40秒差)、3位東洋(2分40秒差)、4位青学(2分47秒差)、5位大東(4分07秒差)、6位城西(4分45秒差)。
  • 5区最後:明治大の横手健選手(3年)が3位青山学院の藤川拓也選手(4年)に追い抜き、2位東洋もかわす。明治横手選手、区間新!
  • 5区後半:3位青山学院の藤川拓也選手(4年)が途中まで区間記録と同じペース。しかし4位明治大の横手健選手(3年)がそれを上回る快走、青学との差をつめる。
  • 5区中盤:3位青山学院の藤川拓也選手(4年)が区間記録と同じペース。明治大の横手健選手(3年)が4位浮上、6位早稲田大の光延誠選手(1年)も5位城西との差をつめる。
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、工藤有生選手(1年)。
注目選手
  • 駒澤大|工藤有生(1年)今年5千ベスト:14分07秒27
  • 東洋大|渡邊一磨(3年)今年5千ベスト:14分01秒81
  • 明治大|横手健(3年)今年1万ベスト:28分38秒73
  • 早稲田大|光延誠(1年)今年5千ベスト:13分54秒46
  • 山梨学院|上村純也(2年)今年1万ベスト:29分22秒03
  • 青山学院|藤川拓也(4年)今年5千ベスト:14分23秒93
  • 日体大|富安央(1年)今年1万ベスト:30分25秒22
  • 大東文化|池田紀保(4年)今年1万ベスト:29分41秒82

4区

  • 4区区間賞:駒澤大|中村匠吾選手(4年)41秒01秒。
  • 4区繰り上げ:中京大、東北大、札幌学院大、大阪経済大、広島経済大、信州大、第一工大
  • 4区終了:7位城西(3分45秒)、8位山学(4分14秒差)、9位東海(4分20秒差)、10位中央学院(4分23秒差)、11位神大(5分16秒差)、12位京産大(5分57秒差)。
  • 4区終了:1位駒澤、2位東洋(2分5秒差)、3位青学(2分41秒差)、4位大東(3分26秒差)、5位明治(3分27秒差)、6位早大(3分40秒差)。
  • 4区11km過ぎ:並走していた2位東洋大の髙久龍選手(4年)が仕掛け、青山学院の小椋裕介選手(3年)を引き離す。早稲田の山本修平選手(4年)が区間賞ペース。
  • 4区中盤:駒澤が2位に1分以上の差をつけ独走中。2位は東洋大は髙久龍選手(4年)、青山学院は小椋裕介選手(3年)が並走。9位でもらった早稲田の山本修平選手(4年)が7位まで浮上、5位城西、6位明治にも迫る勢い。
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、中村匠吾選手(4年)。
注目選手
  • 駒澤大|中村匠吾(4年)今年5千ベスト:13分51秒93
  • 東洋大|髙久龍(4年)今年1万ベスト:29分24秒26
  • 明治大|松井智靖(4年)今年1万ベスト:29分29秒62
  • 早稲田大|山本修平(4年)今年5千ベスト:14分06秒42
  • 山梨学院|井上大仁(4年)今年1万ベスト:28分23秒34
  • 青山学院|小椋裕介(3年)今年1万ベスト:28分27秒73
  • 日体大|柿本昇忠(1年)今年1万ベスト:29分42秒99
  • 大東文化|大隅裕介(3年)今年1万ベスト:29分33秒33
  • 城西大|寺田博英(4年)今年1万ベスト:30分23秒46
  • 神奈川大|西山凌平(3年)今年1万ベスト:29分09秒79
  • 東海大|宮上翔太(3年)今年1万ベスト:29分39秒61
  • 中央学院大|塩谷桂大(3年)今年1万ベスト:30分34秒77

3区

  • 3区区間賞:明治大の有村優樹選手(4年)27分32秒。
  • 3区繰り上げ:中京大、東北大、札幌学院大。
  • 3区終了:7位中央学院(3分13秒差)、8位東海(3分19秒差)、9位早大(3分32秒差)、10位神大(3分39秒差)、11位山学(3分47秒差)、12位京産(3分47秒差)。
  • 3区終了:1位駒澤、2位東洋(1分22秒差)、3位青学(1分24秒差)、4位大東(1分47秒差)、5位城西(2分3秒差)、6位明治(2分24秒差)。
  • 3区中盤:2位東洋大の櫻岡駿選手(2年)、3位青山学院の秋山雄飛選手(2年)との差は17秒程度。
  • 3区中盤:明治大の有村優樹選手(4年)が6位早稲田大の中村信一郎選手(3年)に追いつく。
  • 先頭で襷を受け取ったのは駒澤、西澤佳洋選手(4年)。
注目選手
  • 駒澤大|西澤佳洋(4年)今年1万ベスト:28分51秒65
  • 東洋大|櫻岡駿(2年)今年1万ベスト:29分57秒54
  • 明治大|有村優樹(4年)今年5千ベスト:14分03秒56
  • 早稲田大|中村信一郎(3年)今年5千ベスト:14分06秒08
  • 山梨学院|谷原先嘉(3年)今年1万ベスト:29分40秒70
  • 青山学院|秋山雄飛(2年)今年1万ベスト:28分58秒93
  • 日体大|吉田亮壱(1年)今年1万ベスト:29分19秒19
  • 大東文化|北村一摩(2年)今年1万ベスト:29分28秒43
  • 東海大|廣田雄希(2年)今年1万ベスト:28分54秒45

2区

  • 区間賞:東洋大|服部勇馬選手(3年)38分12秒。
  • 2区:札幌学院大が繰り上げスタート。
  • 2区終了:7位東海(2分17秒)、8位明治(2分26秒差)、9位京大(2分32秒差)、10位京産(2分36秒差)、11位神大(2分57秒差)、12位山学(2分59秒差)。
  • 2区終了:1位駒澤、2位東洋(1分1秒差)、3位青学(1分3秒差)、4位大東(1分4秒差)、5位城西(1分47秒差)、6位早大(2分11秒)。
  • 12km過ぎ:1位駒澤大の中谷圭佑選手(2年)のペースが落ちない。後続を引き離す。
  • 8km過ぎ:3位城西に東洋大の服部勇馬選手(3年)、青学の久保田和真選手(3年)が追いつく。
  • 5.7km地点:1位駒澤、2位:大東25秒差、3位:城西45秒差、4位集団(東洋、青学、早大、京大):1分5秒差。
  • 2区序盤:駒澤大の中谷圭佑選手(2年)が快調に飛ばして単独1位。2位大東文化の市田宏選手(4年)。5位東洋大服部勇馬選手(3年)が区間新ペースで追走。
注目選手
  • 駒澤大|中谷圭佑(2年)今年5千ベスト:13分38秒80
  • 東洋大|服部勇馬(3年)今年1万ベスト:29分05秒21
  • 明治大|木村慎(3年)今年1万ベスト:28分50秒47
  • 早稲田大|高田康暉(3年)今年5千ベスト:14分00秒99
  • 山梨学院|市谷龍太郎(1年)今年1万ベスト:29分56秒02
  • 青山学院|久保田和真(3年)今年5千ベスト:14分30秒51
  • 日体大|小町昌矢(1年)今年1万ベスト:29分16秒03
  • 大東文化|市田宏(4年)今年1万ベスト:29分14秒99
  • 神奈川大|我那覇和真(3年)今年1万ベスト:29分41秒93
  • 東海大|川端千都(1年)今年1万ベスト:29分10秒24
  • 中央学院大|潰滝大記(3年)今年1万ベスト:28分46秒88
  • 順天堂大|花澤賢人(1年)今年1万ベスト:30分01秒62

1区

  • 区間賞:駒澤大|村山謙太選手(4年)42分58秒
  • 1区終了:7位東海大(1分5秒差)、8位早大(1分7秒差)、9位神大(1分9秒差)、10位東洋(1分10秒差)、11位山学(1分11秒差)、12位京産(1分15秒差)。
  • 1区終了:1位駒澤大、2位城西大(0秒差)、3位大東文化(1秒差)、4位は京大(31秒差)、5位第一工業(41秒差)、6位青学(48秒差)。
  • 13km過ぎ:大東文化の市田孝選手(4年)が仕掛ける。駒澤大の村山謙太選手(4年)、城西大の村山紘太選手(4年)が追う。4位は京都大の平井健太郎選手(3年)。続いて青山学院の一色恭志選手(2年)、第一工業のジョン・カリウキ選手(3年)。
  • 11km過ぎ:先頭集団は大東文化の市田孝選手(4年)、駒澤大の村山謙太選手(4年)、城西大の村山紘太選手(4年)。4位は青山学院の一色恭志選手(2年)が粘って3~4秒差。続いて第一工業のジョン・カリウキ選手(3年)、京都大の平井健太郎選手(3年)。
  • 8km過ぎ:大東文化の市田孝選手(4年)が仕掛け、青山学院の一色恭志選手(2年)、第一工業のジョン・カリウキ選手(3年)、京都大の平井健太郎選手(3年)が遅れはじめる。
  • 7km過ぎ:青山学院の一色恭志選手(2年)、第一工業のジョン・カリウキ選手(3年)が先頭集団に追いつく。京都大の平井健太郎選手(3年)も追いつきそう。
  • 5km過ぎ:駒澤大の村山謙太選手(4年)、城西大の村山紘太選手(4年)、村山兄弟が仕掛ける。ついていっているのは大東文化の市田孝選手(4年)くらい。
  • 4km過ぎ:東洋大の服部弾馬選手(2年)が少し遅れて第2集団。
  • 3km付近:先頭をひくのが大東文化の市田孝選手(4年)に変わる。村山兄弟が続く。
  • 1km通過:ラップは2分55秒。
  • スタート直後:先頭でひっぱるのは青学の一色恭志選手(2年)、京大の平井健太郎選手(3年)。
  • スタート:駅伝大学日本一を目指して全26チームがスタート!
注目選手
  • 駒澤大|村山謙太(4年)今年1万ベスト:27分49秒94
  • 東洋大|服部弾馬(2年)今年1万ベスト:28分55秒31
  • 明治大|文元慧(4年)今年1万ベスト:28分39秒40
  • 早稲田大|柳利幸(3年)今年5千ベスト:13分52秒43
  • 山梨学院|佐藤孝哉(2年)今年1万ベスト:28分46秒02
  • 青山学院|一色恭志(2年)今年1万ベスト:28分23秒40
  • 日体大|加藤光(4年)今年1万ベスト:29分13秒97
  • 大東文化|市田孝(4年)今年1万ベスト:28分50秒98
  • 京都大|平井健太郎(3年)今年1万ベスト:28分36秒72
  • 城西大|村山紘太(4年)今年1万ベスト:28分42秒09
  • 神奈川大|柿原聖哉(4年)今年1万ベスト:29分18秒77
  • 東海大|白吉凌(3年)今年1万ベスト:28分48秒03
  • 中央学院大|及川佑太(4年)今年1万ベスト:28分54秒02
  • 順天堂大|田中孝貴(3年)今年1万ベスト:29分40秒17
  • 第一工業|ジョン・カリウキ(3年)今年1万ベスト:28分42秒74

日程、テレビ放送予定(2014年11月2日 伊勢駅伝)

大学三大駅伝、出雲の次は伊勢!

伊勢駅伝は箱根に出てこない関東以外の大学の選手を見る良い機会。今回は実に42大会ぶり出場を果たした京都大学の平井健太郎選手(3年生)を見てみたいなと。平井選手は今年の陸上の日本学生対校選手権(全カレ)1万メートルで日本人最高の2位に。関東中心で推移してきた男子大学長距離界に衝撃を与えました。

また、箱根に向けて各チームの今シーズンの状況も気になるところ。
ということで伊勢駅伝の日程、テレビ放送予定、出場校などをまとめました。

  • 日時:2014年11月2日(日)朝7時~午後1時40分
  • 競技スタート:午前8時5分
  • 放送テレビ局:テレビ朝日系列24局ネット

[参照]
開催要項|秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会
第46回全日本大学駅伝|テレビ朝日
平井健太郎、男子1万で2位 陸上日本学生対校選手権

出場校

シード校

駒澤大(19大会連続21回目)☆
東洋大(7大会連続22回目)☆
明治大(7大会連続8回目)☆
早稲田大(8大会連続20回目)☆
山梨学院大(3大会連続27回目)★
青山学院大(2大会連続4回目)☆
☆は前回の箱根駅伝でシード校の大学
★は前回の箱根駅伝でシード落ちの大学

北海道地区代表

札幌学院大(11大会連続23回目)

東北地区代表

東北大(2大会連続9回目)

関東地区代表

日本体育大(5大会連続37回目)★
神奈川大(2大会ぶり14回目)★
順天堂大(2大会連続20回目)★
東海大(2大会ぶり27回目)★
上武大(2大会ぶり3回目)★
大東文化大(2大会連続39回目)☆
城西大(3大会ぶり5回目)★
中央学院大(2大会連続8回目)★
☆は前回の箱根駅伝でシード校の大学
★は前回の箱根駅伝でシード落ちの大学

北信越地区代表

信州大(2大会ぶり12回目)

東海地区代表

中京大(7大会連続35回目)

関西地区代表

立命館大(14大会連続26回目)
関西学院大(4大会連続6回目)
京都産業大(2大会連続42回目)
大阪経済大(3大会連続20回目)
京都大(42大会ぶり2回目)

中国四国地区代表

広島経済大(7大会ぶり18回目)

九州地区代表

区間エントリー

取り急ぎ先行して発表された明治大学、青山学院大学の区間エントリーを載せておきます。ただし、11月1日(土)午後1時までメンバー変更が可能ですので、他校のオーダー次第で補員として隠したメンバーを起用してくる可能性があります。

(2014/10/31 追記)
10月30日に区間エントリーが公式発表されました。詳細はPDFですがこちら。本記事では上位争いをすると予想しているチームの、各選手の今年の自己ベストを追加したもの載せておきます。

(2014/11/1 追記)
最終の区間エントリーが発表されました。詳細はPDFですがこちら。

全日本大学駅伝、区間エントリーのスケジュール

・メンバーエントリー(競技者8人補員3人)10月30日(木)午後6時まで
・10月31日(金)午後3時にメンバーエントリー公式発表
・11月1日(土)午後1時までメンバー変更が可能

[参照]
開催要項|秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会
大会トピックス|秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会
秩父宮賜杯 第46回 全日本大学駅伝対校選手権大会出場選手一覧表
秩父宮賜杯 第46回 全日本大学駅伝対校選手権大会出場選手一覧表(最終)

駒澤大学

1区(14.6km)村山謙太(4年)今年1万ベスト:27分49秒94
2区(13.2km)中谷圭佑(2年)今年5千ベスト:13分38秒80
3区(9.5km)西澤佳洋(4年)今年1万ベスト:28分51秒65
4区(14.0km)中村匠吾(4年)今年5千ベスト:13分51秒93
5区(11.6km)工藤有生(1年)今年5千ベスト:14分07秒27
6区(12.3km)西山雄介(2年)今年5千ベスト:13分57秒18
7区(11.9km)黒川翔矢(4年)今年5千ベスト:14分04秒79
8区(19.7km)馬場翔大(3年)今年5千ベスト:13分57秒25

[補員]
其田健也(3年)今年5千ベスト:13分50秒14
大塚祥平(2年)今年1万ベスト:29分26秒84
高本真樹(1年)今年5千ベスト:14分04秒83

東洋大学

1区(14.6km)服部弾馬(2年)今年1万ベスト:28分55秒31
2区(13.2km)服部勇馬(3年)今年1万ベスト:29分05秒21
3区(9.5km)櫻岡駿(2年)今年1万ベスト:29分57秒54
4区(14.0km)髙久龍(4年)今年1万ベスト:29分24秒26
5区(11.6km)渡邊一磨(3年)今年5千ベスト:14分01秒81
6区(12.3km)今井憲久(4年)今年5千ベスト:14分02秒41
7区(11.9km)名倉啓太(4年)今年5千ベスト:14分10秒93
8区(19.7km)田口雅也(4年)今年5千ベスト:14分06秒65

[補員]
小早川健(1年)今年1万ベスト:29分41秒93
口町亮(2年)今年1万ベスト:29分45秒01
山本采矢(2年)今年5千ベスト:14分18秒75

明治大学

1区(14.6km)文元慧(4年)今年1万ベスト:28分39秒40
2区(13.2km)木村慎(3年)今年1万ベスト:28分50秒47
3区(9.5km)有村優樹(4年)今年5千ベスト:14分03秒56
4区(14.0km)松井智靖(4年)今年1万ベスト:29分29秒62
5区(11.6km)横手健(3年)今年1万ベスト:28分38秒73
6区(12.3km)山田速人(4年)今年1万ベスト:28分35秒76
7区(11.9km)山田稜(2年)今年5千ベスト:14分08秒16
8区(19.7km)大六野秀畝(4年)今年5千ベスト:13分44秒13

[補員]
牟田祐樹(3年)今年1万ベスト:28分43秒20
籔下響大(2年)今年1万ベスト:29分46秒78
渡邊智裕(1年)今年5千ベスト:14分05秒55

[参照]

早稲田大学

1区(14.6km)柳利幸(3年)今年5千ベスト:13分52秒43
2区(13.2km)高田康暉(3年)今年5千ベスト:14分00秒99
3区(9.5km)中村信一郎(3年)今年5千ベスト:14分06秒08
4区(14.0km)山本修平(4年)今年5千ベスト:14分06秒42
5区(11.6km)光延誠(1年)今年5千ベスト:13分54秒46
6区(12.3km)井戸浩貴(2年)今年5千ベスト:14分00秒55
7区(11.9km)佐藤淳(2年)今年5千ベスト:14分16秒38
8区(19.7km)田口大貴(4年)今年5千ベスト:13分48秒50

[補員]
武田凜太郎(2年)今年5千ベスト:14分28秒80
石田康幸(1年)今年5千ベスト:14分24秒87
安井雄一(1年)今年5千ベスト:14分19秒95

山梨学院大学

1区(14.6km)佐藤孝哉(2年)今年1万ベスト:28分46秒02
2区(13.2km)市谷龍太郎(1年)今年1万ベスト:29分56秒02
3区(9.5km)谷原先嘉(3年)今年1万ベスト:29分40秒70
4区(14.0km)井上大仁(4年)今年1万ベスト:28分23秒34
5区(11.6km)上村純也(2年)今年1万ベスト:29分22秒03
6区(12.3km)兼子侑大(4年)今年1万ベスト:29分11秒74
7区(11.9km)阿部竜巳(4年)今年1万ベスト:28分54秒94
8区(19.7km)エノック・オムワンバ(3年)今年1万ベスト:28分00秒33

[補員]
桃澤大祐(4年)今年1万ベスト:29分53秒18
前田拓哉(3年)今年1万ベスト:29分28秒09
伊藤淑記(2年)今年1万ベスト:29分24秒42

青山学院大学

1区(14.6km)一色恭志(2年)今年1万ベスト:28分23秒40
2区(13.2km)久保田和真(3年)今年5千ベスト:14分30秒51
3区(9.5km)秋山雄飛(2年)今年1万ベスト:28分58秒93
4区(14.0km)小椋裕介(3年)今年1万ベスト:28分27秒73
5区(11.6km)藤川拓也(4年)今年5千ベスト:14分23秒93
6区(12.3km)川崎友輝(4年)今年1万ベスト:28分44秒11
7区(11.9km)渡邉心(3年)今年5千ベスト:13分59秒10
8区(19.7km)神野大地(3年)今年1万ベスト:28分51秒98

[補員]
安藤悠哉(2年)今年5千ベスト:14分07秒66
田村和希(1年)今年5千ベスト:14分03秒47
中村祐紀(1年)今年5千ベスト:14分02秒17

[参照]
秩父宮賜杯 第46回全日本大学駅伝対抗選手権大会 メンバーエントリー – 青山学院大学 駅伝チーム 応援ページ | Facebook

日本体育大学

1区(14.6km)加藤光(4年)今年1万ベスト:29分13秒97
2区(13.2km)小町昌矢(1年)今年1万ベスト:29分16秒03
3区(9.5km)吉田亮壱(1年)今年1万ベスト:29分19秒19
4区(14.0km)柿本昇忠(1年)今年1万ベスト:29分42秒99
5区(11.6km)富安央(1年)今年1万ベスト:30分25秒22
6区(12.3km)周防俊也(3年)
7区(11.9km)山本航平(2年)今年1万ベスト:30分13秒51
8区(19.7km)勝亦祐太(3年)今年1万ベスト:29分09秒23

[補員]
大手敬史(2年)今年5千ベスト:14分18秒53
小野木俊(2年)今年1万ベスト:29分29秒84
小松巧弥(2年)今年1万ベスト:29分49秒34

2014-2015シーズン(平成26年度)
主要な駅伝・マラソン大会の開催予定

参照

 - 陸上, 駅伝 , , ,

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