スポーツTV中継メモ

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「陸上・日本選手権 2017」テレビ放送・中継/インターネット配信予定は?エントリー・注目選手、レース結果(順位・記録)など情報まとめ|2017年6月23日(金)~25日(日)開催|第101回 日本陸上競技選手権大会

      2017/06/28

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トラック競技・フィールド競技の陸上競技の日本一を決める大会「陸上・日本選手権(第101回 日本陸上競技選手権大会)」。2017年6月23日(金)~25日(日)に開催される「陸上・日本選手権(第101回 日本陸上競技選手権大会)」の模様は、初日2017年6月23日(金)が「NHK-BS1」で19:00から、2日目の24日(土)が19:00から「NHK-BS1」で、19:30から「NHK総合」で、そして最終日25日(日)が「NHK総合」で16:00からテレビ放送(生中継)される予定です。

また、テレビ放送以外にも日本陸連の特設サイトにてインターネット配信(各日程 競技開始からNHKの中継開始直前まで)が実施される予定です。注目レースを中心に録画された映像も同じ特設サイトに随時アップされるとのことで、楽しみですね!

前回の「陸上・日本選手権 2016(日本陸上競技選手権大会)」は、男子 100mでケンブリッジ飛鳥選手が山縣亮太選手や桐生祥秀選手を抑えて優勝!今回は世界陸上 2017 ロンドンの代表選考会を兼ねており、目が離せない大会になりそうですね!

ということで第101回となる2017年「陸上・日本選手権(日本陸上競技選手権大会)」の開催日程、テレビ放送・中継予定、エントリー・注目選手、レース結果(順位・記録)などをまとめました。

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開催日程

陸上・日本選手権 2017(第101回 日本陸上競技選手権大会)

  • 【開催日】
    2017年6月23日(金)~25日(日)
  • 【会場】
    ヤンマースタジアム長居(大阪市)
    アクセスはこちら
  • 【競技種目(男子)】
    「18種目」
    100m、200m、400m、800m、1500m、5000m、10000m、110mH、400mH、 3000m障害物、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投
  • 【競技種目(女子)】
    「18種目」
    100m、200m、400m、800m、1500m、5000m、10000m、100mH、400mH、 3000m障害物、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投

テレビ放送・中継/インターネット配信予定

初日2017年6月23日(金)が「NHK-BS1」で19:00から、2日目の24日(土)が19:00から「NHK-BS1」で、19:30から「NHK総合」で、そして最終日25日(日)が「NHK総合」で16:00からテレビ放送(生中継)される予定です。

また、テレビ放送以外にも日本陸連の特設サイトにてインターネット配信(各日程 競技開始からNHKの中継開始直前まで)が実施される予定です。注目レースを中心に録画された映像も同じ特設サイトに随時アップされるとのことで、楽しみですね!

1日目

  • 【Web中継】2017年6月23日(金)13:30~19:00(LIVE)
    ※インターネット配信は日本陸連の特設サイトで見ることが出来ます。
  • 【NHK-BS1】2017年6月23日(金)19:00~20:50(LIVE)
  • 【NHK総合】2017年6月24日(土)深夜00:55~01:45(録画)
  • 【NHK-BS1】2017年6月24日(土)16:00~16:50(録画)

公式HPのタイムテーブルを見ると、テレビ放送のLIVEの時間帯に実施される競技は下記の通り。

  • 19:00~|女子 10000m(決勝)
  • 19:40~|女子 100m(準決勝)
  • 20:00~|男子 10000m(決勝)
  • 20:35~|男子 100m(準決勝)

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2日目

  • 【Web中継】2017年6月24日(土)14:30~19:00(LIVE)
    ※インターネット配信は日本陸連の特設サイトで見ることが出来ます。
  • 【NHK-BS1】2017年6月24日(土)19:00~19:30(LIVE)
  • 【NHK総合】2017年6月24日(土)19:30~20:45(LIVE)
  • 【NHK-BS1】2017年6月25日(日)深夜02:00~02:50(録画)

公式HPのタイムテーブルを見ると、テレビ放送のLIVEの時間帯に実施される競技は下記の通り。

  • 19:10~|女子 400m(決勝)
  • 19:20~|男子 800m(決勝)
  • 19:35~|女子 100m(決勝)
  • 19:45~|男子 400mH(決勝)
  • 20:05~|女子 3000m障害物(決勝)
  • 20:25~|男子 400m(決勝)
  • 20:38~|男子 100m(決勝)

3日目

  • 【Web中継】2017年6月25日(日)13:30~16:00(LIVE)
    ※インターネット配信は日本陸連の特設サイトで見ることが出来ます。
  • 【NHK総合】2017年6月25日(日)16:00~18:00(LIVE)
  • 【NHK-BS1】2017年6月26日(月)深夜02:00~02:50(録画)

公式HPのタイムテーブルを見ると、テレビ放送のLIVEの時間帯に実施される競技は下記の通り。

  • 16:00~|男子 円盤投(決勝)
  • 16:05~|男子 3000m障害物(決勝)
  • 16:20~|女子 800m(決勝)
  • 16:30~|女子 100mH(決勝)
  • 16:40~|男子 110mH(決勝)
  • 16:50~|女子 5000m(決勝)
  • 17:15~|男子 5000m(決勝)
  • 17:40~|女子 200m(決勝)
  • 17:50~|男子 200m(決勝)

終了後

  • 【NHK-BS1】2017年6月26日(月)13:00~13:50(録画)※1日目ハイライト
  • 【NHK-BS1】2017年6月27日(火)13:00~13:50(録画)※2日目ハイライト
  • 【NHK-BS1】2017年6月28日(水)13:00~13:50(録画)※3日目ハイライト

また、下記よりインターネットでのアーカイブ動画の視聴も可能です。

エントリー・注目選手

男子 100m

男子 100mは、4人の資格記録が世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(10.12)をクリアしており、レベルの高い争いが繰り広げられそうですね。今から楽しみです。

なお、飯塚 翔太選手は10.08の記録を出して参加標準記録をクリアしていますが、100mへはエントリーされておらず、200mへエントリーされています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 桐生 祥秀(東洋大学)
    【資格記録】10.01(参加標準記録をクリア)
  • 山縣 亮太(セイコー)
    【資格記録】10.03(参加標準記録をクリア)
  • 多田 修平(関西学院大学)
    【資格記録】10.08(参加標準記録をクリア)
  • ケンブリッジ 飛鳥(Nike)
    【資格記録】10.10(参加標準記録をクリア)
  • サニブラウン アブデルハキーム(東京陸協)
    【資格記録】10.18
  • 大瀨戸 一馬(安川電機)
    【資格記録】10.19
  • 髙瀬 慧(富士通)
    【資格記録】10.25

男子 200m

男子 200mは、4人の資格記録が世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(20.44)を上回るタイム。

ただ、「世界選手権への道」~ 参加標準・派遣設定記録突破者一覧~にあるのはサニブラウン アブデルハキーム選手1人なので、恐らくタイムを出した時期の問題だと予想されます。

とはいえ、100mと同様に高いレベルのレースが期待できそうですね!

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 飯塚 翔太(ミズノ)
    【資格記録】20.11
  • 髙瀬 慧(富士通)
    【資格記録】20.31
  • 原 翔太(スズキ浜松AC)
    【資格記録】20.33
  • サニブラウン アブデルハキーム(東京陸協)
    【資格記録】20.41(参加標準記録をクリア)
  • 藤光 謙司(ゼンリン)
    【資格記録】20.49
  • 大瀨戸 一馬(安川電機)
    【資格記録】20.55
  • 桐生 祥秀(東洋大)
    【資格記録】20.60
  • ケンブリッジ 飛鳥(Nike)
    【資格記録】20.62

男子 5000m

男子 5000mは、世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(13.22.60)を誰もクリアしていないので、まずはそのタイムが焦点になってくると思います。

自己ベストでは、大迫 傑選手(13:08.40)、鎧坂 哲哉選手(13:12.63)、村山 紘太選手(13:19.62)、上野 裕一郎選手(13:21.49)がクリアしているので、期待は持てます。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の男子 5000m 日本代表は、大迫 傑選手、村山 紘太選手の二人でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 松枝 博輝(富士通)
    【資格記録】13:28.61
  • 市川 孝徳(日立物流)
    【資格記録】13:28.91
  • 横手 健(富士通)
    【資格記録】13:31.35
  • 大迫 傑(Nike ORPJT)
    【資格記録】13:31.45
  • 大六野 秀畝(旭化成)
    【資格記録】13:31.56
  • 鎧坂 哲哉(旭化成)
    【資格記録】13:32.16
  • 上野 裕一郎(DeNA)
    【資格記録】13:34.52
  • 服部 弾馬(トーエネック)
    【資格記録】13:34.64
  • 設楽 悠太(Honda)
    【資格記録】13:34.80
  • 村山 紘太(旭化成)
    【資格記録】13:35.06

男子 10000m

男子 10000mは、世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(27.45.00)をクリアしているのが村山 紘太選手(27:44.39)一人。ということで村山選手に続く参加標準記録突破者が出るかが見どころ。

自己ベストでは、設楽 悠太選手、大迫 傑選手、鎧坂 哲哉選手、佐藤 悠基選手、村山 謙太選手がクリアしているので、恐らく誰かは突破してくれるのではないでしょうか。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の男子 10000m 日本代表は、大迫 傑選手、村山 紘太選手、設楽 悠太選手の三人でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 村山 紘太(富士通)
    【資格記録】27:44.39(参加標準記録をクリア)
  • 設楽 悠太(Honda)
    【資格記録】27:48.35
  • 大石 港与(トヨタ自動車)
    【資格記録】27:48.56
  • 大迫 傑(Nike ORPJT)
    【資格記録】27:50.27
  • 市田 孝(旭化成)
    【資格記録】27:53.59
  • 大六野 秀畝(旭化成)
    【資格記録】27:54.75
  • 鎧坂 哲哉(旭化成)
    【資格記録】27:57.63
  • 浅岡 満憲(日立物流)
    【資格記録】27:59.72
  • 横手 健(富士通)
    【資格記録】28:04.51
  • 村澤 明伸(日清食品グループ)
    【資格記録】28:08.56
  • 佐藤 悠基(日清食品グループ)
    【資格記録】28:09.01
  • 服部 勇馬(トヨタ自動車)
    【資格記録】28:09.74
  • 村山 謙太(旭化成)
    【資格記録】28:16.87
  • 神野 大地(コニカミノルタ)
    【資格記録】28:17.54
  • 一色 恭志(GMO)
    【資格記録】28:36.51
  • 鬼塚 翔太(東海大)
    【資格記録】28:55.26

男子 3000m障害物

男子 3000m障害物は、資格記録で世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(8.32.00)をクリアしている選手は、潰滝 大記選手(8:29.78)、塩尻 和也選手(8:31.89)の二人。

ただ、「世界選手権への道」~ 参加標準・派遣設定記録突破者一覧~には、誰の名前もありません。記録を出した日程の問題かと思います。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の男子 3000m障害物 日本代表は、塩尻 和也選手でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 潰滝 大記(富士通)
    【資格記録】8:29.78(参加標準記録をクリア)
  • 塩尻 和也(順天堂大)
    【資格記録】8:31.89(参加標準記録をクリア)
  • 山口 浩勢(愛三工業)
    【資格記録】8:36.30
  • 松本 葵(大塚製薬)
    【資格記録】8:36.40
  • 市田 孝(旭化成)
    【資格記録】8:40.29

女子 5000m

女子 5000mで資格記録が世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(15.22.00)を上回るのは、アン カリンジ選手、フェリスタ ワンジュグ選手を除けば5人。

ただ、「世界選手権への道」~ 参加標準・派遣設定記録突破者一覧~にあるのは、木村 友香選手(15:18.08)、松﨑 璃子選手(15:19.91)、森田 香織選手(15:21.31)の三人。恐らくタイムを出した時期の問題だと思います。

また、今回は女子5000m高校生日本歴代2位の記録(15:25.87)を持つ矢田 みくに選手を始め、多くの高校生がエントリー。若い力の爆発力も魅力的ですね。

といった訳でハイレベルな戦いが繰り広げられそうです。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の女子 5000m 日本代表は、尾西 美咲選手、鈴木 亜由子選手、上原 美幸選手の三人でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • アン カリンジ(豊田自動織機)
    【資格記録】15:17.43
  • 木村 友香(ユニバーサル)
    【資格記録】15:18.08(参加標準記録をクリア)
  • 横江 里沙(豊田自動織機)
    【資格記録】15:18.11
  • 尾西 美咲(積水化学)
    【資格記録】15:19.37
  • フェリスタ ワンジュグ(ユニバーサル)
    【資格記録】15:19.47
  • 松﨑 璃子(積水化学)
    【資格記録】15:19.91(参加標準記録をクリア)
  • 森田 香織(パナソニック)
    【資格記録】15:19.91(参加標準記録をクリア)
  • 阿部 有香里(しまむら)
    【資格記録】15:22.29
  • 鍋島 莉奈(JP日本郵政G)
    【資格記録】15:22.34
  • 上原 美幸(第一生命グループ)
    【資格記録】15:23.41
  • 福田 有以(豊田自動織機)
    【資格記録】15:23.48
  • 堀 優花(パナソニック)
    【資格記録】15:23.53
  • 鈴木 亜由子(JP日本郵政G)
    【資格記録】15:24.47
  • 関根 花観(JP日本郵政G)
    【資格記録】15:24.74
  • 矢田 みくに(ルーテル学院高)
    【資格記録】15:25.87

女子 10000m

女子 10000mで資格記録が世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(32.15.00)を上回るのは、フェリスタ ワンジュグ選手を除いても13人いますね。いっぱいです。

で、「世界選手権への道」~ 参加標準・派遣設定記録突破者一覧~にあるのは、16人。これまたいっぱい。

16人の中だと、松﨑 璃子選手、安藤 友香選手、清田 真央選手の三選手がエントリーしてません。他の13人はエントリーしてますので、数が合いますね。

松﨑 璃子選手は5000mに専念、安藤 友香選手、清田 真央選手のスズキ浜松AC勢二人はマラソンでの世界陸上 2017 ロンドン出場が決まっているので、エントリーしていないということだと思います。

そんな訳で相当熾烈な争いになりそうですね。記録への期待も高まります。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の女子 10000m 日本代表は、鈴木 亜由子選手、関根 花観選手、高島 由香選手の三人でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 鈴木 亜由子(JP日本郵政G)
    【資格記録】31:18.16(参加標準記録をクリア)
  • 関根 花観(JP日本郵政G)
    【資格記録】31:22.92(参加標準記録をクリア)
  • 高島 由香(資生堂)
    【資格記録】31:33.33(参加標準記録をクリア)
  • 上原 美幸(第一生命グループ)
    【資格記録】31:38.80(参加標準記録をクリア)
  • 石井 寿美(ヤマダ電機)
    【資格記録】31:48.24(参加標準記録をクリア)
  • 一山 麻緒(ワコール)
    【資格記録】31:49.01(参加標準記録をクリア)
  • 中村 萌乃(ユニバーサル)
    【資格記録】31:57.92(参加標準記録をクリア)
  • 棟久 由貴(東京農業大)
    【資格記録】31:58.46(参加標準記録をクリア)
  • 松田 瑞生(ダイハツ)
    【資格記録】31:59.12(参加標準記録をクリア)
  • 加藤 岬(九電工)
    【資格記録】31:59.72(参加標準記録をクリア)
  • フェリスタ ワンジュグ(ユニバーサル)
    【資格記録】32:04.11(参加標準記録をクリア)
  • 井上 藍(ノーリツ)
    【資格記録】32:07.56(参加標準記録をクリア)
  • 西原 加純(ヤマダ電機)
    【資格記録】32:07.77(参加標準記録をクリア)
  • 宮田 佳菜代(ユタカ技研)
    【資格記録】32:14.40(参加標準記録をクリア)

女子 3000m障害物

女子 3000m障害物は、資格記録で世界陸上 2017 ロンドンの参加標準記録(9.42.00)をクリアしている選手はまだいません。

自己ベストで参加標準記録を超える記録を持つ選手はいませんが、近い記録を持つ高見澤 安珠選手(9:44.22)、森 智香子選手(9:45.27)、三郷 実沙希選手(9:49.85)に記録更新を期待。

あと、注目したいのが早狩 実紀選手ですね。44歳にして、日本一を決める大会にエントリー。

なお、リオデジャネイロ・オリンピック 2016の女子 3000m障害物 日本代表は、高見澤 安珠選手でした。今大会もエントリーしています。

下記、注目選手をピックアップしてみました。

  • 高見澤 安珠(松山大)
    【資格記録】9:44.22
  • 森 智香子(積水化学)
    【資格記録】9:45.27
  • 三郷 実沙希(スズキ浜松AC)
    【資格記録】9:50.72
  • 瀬川 帆夏(シスメックス)
    【資格記録】9:58.81
  • 早狩 実紀(京都陸協)
    【資格記録】10:07.95

レース結果(順位・記録)

私は長距離ファンなので、長距離中心にまとめておきます。

男子 100m

  • 1位:サニブラウン アブデルハキーム(東京陸協)
    10.05(大会タイ記録)
  • 2位:多田 修平(関西学院大学)
    10.16
  • 3位:ケンブリッジ 飛鳥(Nike)
    10.18
  • 4位:桐生 祥秀(東洋大学)
    10.26
  • 5位:川上 拓也(中央大学)
    10.38
  • 6位:山縣 亮太(セイコー)
    10.39
  • 7位:高橋 周治(愛知医科大学)
    10.43
  • 8位:九鬼 巧(NTN)
    10.45

男子 200m

  • 1位:サニブラウン アブデルハキーム(東京陸協)
    20.32
  • 2位:藤光 謙司(ゼンリン)
    20.47
  • 3位:飯塚 翔太(ミズノ)
    20.55
  • 4位:原 翔太(スズキ浜松AC)
    20.77
  • 5位:諏訪 達郎(NTN)
    20.83
  • 6位:山下 潤(筑波大学)
    20.87
  • 7位:田中 佑典(日本ウェルネス大学)
    20.90
  • 8位:髙瀬 慧(富士通)
    20.99

男子 5000m

  • 1位:松枝 博輝(富士通)
    13:48.90
  • 2位:大六野 秀畝(旭化成)
    13:50.07
  • 3位:中村 匠吾(富士通)
    13:50.91
  • 4位:上野 裕一郎(DeNA)
    13:53.30
  • 5位:市川 孝徳(日立物流)
    13:53.55
  • 6位:鎧坂 哲哉(旭化成)
    13:53.87
  • 7位:設楽 悠太(Honda)
    13:54.71
  • 8位:平 和真(カネボウ)
    13:58.70

男子 10000m

  • 1位:大迫 傑(Nike ORPJT)
    28:35.47
  • 2位:上野 裕一郎(DeNA)
    28:37.34
  • 3位:市田 孝(旭化成)
    28:39.00
  • 4位:佐藤 悠基(日清食品グループ)
    28:45.16
  • 5位:横手 健(富士通)
    28:45.28
  • 6位:大石 港与(トヨタ自動車)
    28:46.25
  • 7位:鎧坂 哲哉(旭化成)
    28:47.96
  • 8位:浅岡 満憲(日立物流)
    28:49.96

男子 3000m障害物

  • 1位:潰滝 大記(富士通)
    8:38.20
  • 2位:松本 葵(大塚製薬)
    8:41.22
  • 3位:山口 浩勢(愛三工業)
    8:42.46
  • 4位:石橋 安孝(SGHグループ)
    8:43.42
  • 5位:三上 嵩斗(東海大学)
    8:44.34
  • 6位:小室 翼(東洋大学)
    8:48.52
  • 7位:宮城 壱成(かねひでAC)
    8:48.87
  • 8位:打越 雄允(埼玉陸協)
    8:52.01

女子 5000m

  • 1位:鍋島 莉奈(JP日本郵政G)
    15:19.87
  • 2位:鈴木 亜由子(JP日本郵政G)
    15:20.50
  • 3位:小笠原 朱里(山梨学院高)
    15:23.56(U18ユース日本記録)
  • 4位:一山 麻緒(ワコール)
    15:26.25
  • 5位:阿部 有香里(しまむら)
    15:28.62
  • 6位:松﨑 璃子(積水化学)
    15:29.74
  • 7位:木村 友香(ユニバーサル)
    15:34.64
  • 8位:森田 香織(パナソニック)
    15:36.19

女子 10000m

  • 1位:松田 瑞生(ダイハツ)
    31:39.41
  • 2位:鈴木 亜由子(JP日本郵政G)
    31:41.65
  • 3位:上原 美幸(第一生命グループ)
    31:48.81
  • 4位:一山 麻緒(ワコール)
    31:55.48
  • 5位:堀 優花(パナソニック)
    31:59.80
  • 6位:関根 花観(JP日本郵政G)
    32:23.83
  • 7位:井上 藍(ノーリツ)
    32:35.33
  • 8位:棟久 由貴(東京農業大)
    32:36.97

女子 3000m障害物

  • 1位:森 智香子(積水化学)
    9:49.41
  • 2位:三郷 実沙希(スズキ浜松AC)
    9:53.42
  • 3位:高見澤 安珠(松山大)
    9:57.23
  • 4位:小池 彩加(エディオン)
    10:04.73
  • 5位:岡田 佳子(松山大)
    10:05.26
  • 6位:高見沢 里歩(松山大)
    10:05.81
  • 7位:佐藤 奈々(スターツ)
    10:07.65
  • 8位:信岡 桃英(京都産業大)
    10:13.44
上記以外は、公式HPのリザルトのページから見ることが出来ます。

過去の「陸上・日本選手権(日本陸上競技選手権大会)」の記事

ありません。

前回の「陸上・日本選手権(日本陸上競技選手権大会)」のレース概要

レース概要だけざっとご紹介します。(所属・学年はいずれも当時)

男子100mはケンブリッジ 飛鳥選手(ドーム)が10秒16で優勝!2位は山縣 亮太選手(SEIKO)で10秒17、3位は桐生 祥秀選手(東洋大学)で10秒31。

参照

2017-2018シーズン(平成29年度)
主要な駅伝・マラソン・陸上競技大会の開催予定

参照

 - 陸上 , , , , , , , ,

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